今年の祭りでは、久しぶりに幼なじみのサキに会いました。顔はちょっとツンとした感じの美人で、高校時代はよく彼女でオナったものでした。今年はちょっと腰の調子が悪く、途中で御輿をかつぐのをやめ、家に帰ることにするとサキもじゃあ、私も帰るよと一緒に帰路につきました。途中、自分がまわし姿だと思い、一番見られたかったサキに露出することを思いつきました。家の前につくと、「なぁ、家誰もいないのでまわしはずすの手伝ってくれない?」というと、「うん、OK!」と軽く応じてくれました。中に入り、実は十分ひとりではずせるのですが、結び目を一緒に緩めて、徐々にはずしていきました。まわしの扱いが初めてだったサキは興味深々で夢中といった感じでしたが、体がちょうどサキの正面になった時、全部ずらそうと決心しました。緊張と興奮でドキドキでしたが、一気にまわしを全部ずらし、遂に念願のサキの前で全裸になりました。その瞬間、サキは「アッ!」と口に手をあて、チ○ポに視線をやり、「ちょっとぉ~」と私の顔を困ったように見ました。そのままの体勢でいると、意外にもまたチ○ポに目をやり、「ねえ、大事なとこ、見えちゃってるよ」と言ってきたので「まわしがはずれて楽になったぁ!」と言い返すと「ちょっとは隠したら。こっちが恥ずかしいよ」と言って苦笑いしました。そして、「でも、ふ~ん!ケン(私のこと)のはこんなのかぁ」と私のチ○ポをじっくりと見てきました。クールでツンとしたイメージの憧れのサキにこんなにガン見されて、フル勃起してしまうと、「ちょっと、なんで勃ってんの?」とさすがにサキも真っ赤になったのですが、最後までいくしかないと思い、チ○ポを握り締め、サキを見つめオナってしまいました。サキはあっけにとられ、「やだぁ~もう!」といいながら、笑いが消え、紅潮した真剣な表情で視線をはずしません。調子に乗って後ろ向きになり前かがみになってお尻を突き出しながらすると「ちょっと、それ何?やだぁ。お尻の穴見えちゃってるよ。汚~い!」と言われましたが、お尻の穴まで見られたと思うと、超興奮でいきそうになり、大量に射精してしまい、飛ぶ瞬間を見たサキは「アッ!」と驚き、まだ液が垂れているチ○ポを見ていました。気まずく思っていると、明るくサキが「もう、ケンは露出狂の変態さんだぁ」というので「いいじゃん、幼なじみなんだし。また見て」というと「バカ!」とあきれてましたが、今も幼なじみの関係を保ってます。