T県K市のイトー○カドー3階文房具売場で、JS予念精くらいの子に、
Tぽを見せてしまいました。
かわいい文房具を何気なく選んでいる女子を発見。短パンに大き目のTシ
ャツだった私は、短パンを下げ、TシャツをめくればBしたTぽが丸見え状
態に。私の存在を気にし始めたその子がこっちを見た瞬間にシャツをまくる
と、「えっ…」という表情。しばらくそれを続けていると、徐々に近づいて
くる。
「見たい?」と聞くと、こっくりうなづく。
「じゃあ、もっと見せてあげるから、こっちおいで。」と、階段近くのトイ
レに向かって歩き出す。しっかり後についてくる。おもちゃ売場を通り過
ぎ、周りを確認して見ると幸い誰にも気付かれていない。手招きして男子ト
イレの個室へ…。もう心臓はバクバク。口を半開きでついて来たその子は、
シャツの下でギンギンにBしたTぽに釘付け。ちょっともったいぶってじら
しながら、「ほんとに見たい?」と聞くと、激しく首を立てに振る。「じゃ
ぁ…」と、ゆっくりシャツをめくる。ゴクッと唾を飲み込む女の子。Tぽと
顔は2~30センチしか離れていない。我慢汁がダラリと垂れている。しご
いたら速攻で発射してしまいそう。
「さわっていいよ。」と優しく言うと、また「えっ…」っていう顔をした。
「ほら…」と顔に触るくらいTぽを突き出すと、恐る恐る右手を伸ばしてき
た。小さくて冷たい手がTぽを包む。ヤバイ、いきそう。でもこれでいって
しまうのはもったいない。
「ねぇ、今度は君のを触らせてよ。いいでしょ?」と言って、返事も聞かず
に薄いスカートをサッとめくり上げた。その子はTぽを握ったまま固まって
いた。白いパンツの上から縦スジを触ると、「あっ…」と言ってTぽを握っ
た手が強くなった。なんとパンツが湿っている!「気持ち良いんだね?」
「…」女の子の息遣いが荒くなる。パンツを下ろそうとすると、自分から下
ろそうとする。なんてHな子なんだぁ…。パイパンなのに、いやらしく縦ス
ジからは糸が引いている。豆を触ると凄い勢いでビクンと反応。耳元で「名
前は?」と聞くと「…ゆうこぉ。…ぅふっ…」
「ゆうこちゃん、もっと気持ちよくなろうね。」というと、口を開いたまま
トロンとした目で大きくうなずく。「…ハア…ハア…」声が大きくなってき
たのと、ビンビンTぽを何とかしたしたい為に、「ダメだよ、聞こえちゃう
よ。声我慢して。」と言って、Tぽをしごかせる。我慢汁でクチュクチュ音
がする。スグに限界。「もっと早く…」と言って「ゆうこ」の頭を抑えて発
射。凄い勢いで「ゆうこ」の口と鼻に白濁液が飛び散る。しかしそれを知っ
ていたかのように「ゆうこ」は口を開けたまま受け止めて、うっとりとして
いる。そのまま口の中にTぽを押し込むように頭を押さえ込むと、なんとT
ぽを吸い始めた。あまりに気持ち良かったが、「はっ」と我に返った私は、
白濁液だらけの「ゆうこ」をそこに残して、そそくさと逃げ帰ってきまし
た。その後、「ゆうこ」はどうなったのだろう?