僕はビル管理の仕事をしているのですが、担当のビルで清掃のおばさんに割
りときれい(とは言っても50代ですが)な人がいて、よく清掃員の詰所で
話をしています。
結構下ネタ系も大丈夫な人で、いつかこの人に見せられる機会がないかと思
っていましたが、ついに先日見せることができました。
その日は夜仕事をしていると、トイレが詰まってるとテナントに呼び出さ
れ、わざわざ業者と手配するほどのものでもないと思い、帰りがけにそのビ
ルに寄りました。
ちょうど清掃のおばさんの仕事が終わる少し前について、おばさんにトイレ
のラバーカップを借りて、詰まりを直しました。
すぐに返しに行こうと思いましたが、ちょうど清掃のおばさんの仕事が終わ
るくらいの時間だったので、ある計画をたてました。
別フロアでズボンを洗面台の蛇口で濡らして、ズボンが濡れた状態で清掃員
の部屋へラバーカップを返しにいきました。
案の定おばさんは仕事が終わって一服しており、ズボンがびしょびしょな僕
をみて、「どうしたの、それ?」と聞いてきました。
僕は、「間違って洗面所の水かぶっちゃって・・・、少し乾かさなきゃだめか
な。」と言うと、「ちょっと待ってて」と言って、奥から冬場に使用する電
気ヒーターを持ってきました。
「これで乾かしなよ」と言うので、僕は「すみませんね」と言ってズボンを
脱ぎました。おばさんは着たまま乾かすと思っていたらしく、ちょっと驚い
ていましたが、すぐにズボンを干すために雑巾用を乾かすための小さな物干
し台を持ってきてくれました。僕は「パンツもすごい濡れちゃってるよ。こ
れもいい?」と言っておばさんに背を向けてパンツを脱ぎました。
おばさんは「あら~、若い子のお尻なんて見れてうれしいわ」と言って笑っ
ていました。僕は「親子くらい年離れてるから気にならないでしょ?」と言
うと「そうでもないわよ」とまた笑っていました。
僕はこの時点でかなりドキドキですが、Pを見られないことには始まらない
ので、できるだけ平静を装って隠しもせずにおばさんの方に向きました。
おばさんも気にしないようにしていたのか、話を別の方にもっていきました
が、その目は時々チラチラと僕の下半身に寄せられています。
緊張で萎えて小さくなっていたPも見られる興奮で次第に勃起し始めていま
した。半勃起だったものが、もう言い逃れが出来ないほどビンビンになると
さすがにおばさんも「ちょっと~、何でたってんの」と言ってきました。
僕は「だっておばさんがチラチラ見るから・・・」というと、「何で見られてた
つのよ。見られるの好きなの?」と聞くので、「え?・・・まぁ」と答えると、
「別に見るくらいならいくらでも見てあげるけど」と笑いながら言ってくれ
ました。
僕のPはもう興奮で鋭角にそそり立っていて、「本当に見てくれる?」と聞
くと、「だってもう出してるじゃない。嫌でも目に入るわよ」といったの
で、「いくとこ・・・見てもらっていい?」と聞くと、一瞬沈黙が流れて、
「・・・ここで?」と聞くので、小さく頷くと「・・・別にいいけど・・・」と言って
くれました。
じゃあ、ということで僕はおばさんの目の前にパイプ椅子を置いてそこに少
し足を開いて座り、小さくしごき始めました。
おばさんは何も言わず僕のことを凝視していて、次第に顔をPに近づけて間
近で見てくれました。
「すごい・・・」と小さく囁くように言って凝視しています。僕はいきそうにな
ると止めて、また扱いてと繰り返している内にガマン汁がトロトロと先っぽ
から溢れて手を汚していました。
おばさんは「凄い汁出てるよ、やらしい・・・」とうっとりとした顔で言うの
で、僕は手をPから外して、目を瞑り「触って・・・」と言うと、少し間を置い
ておばさんの柔らかい手の感触がPに伝わりました。ゆっくりと扱き始めま
したが、僕はもう我慢の限界で、おばさんに扱かれながらあっという間に放
出してしまいました。
おばさんは最後まで搾り取るように扱いてくれて、最後はティッシュペーパ
ーで綺麗にしてくれました。
僕は小さな声でお礼を言うと、おばさんはもういつもの顔に戻っていて、
「気持ちよさそうだったね。」とタバコをふかしながらいいました。
急に恥ずかしくなって服を着ようと思いましたが、まだ乾いていなくて仕方
なくタオルを借りて腰に巻きました。
おばさんは「たまにはしてあげるから、また今度ね」と言って笑っていまし
た。おばさんに「今度はおばさんの見せてくれる?」と聞くと、笑いながら
小さく頷いてくれました。
中々行く機会がない物件ですが、今後は夜にいく機会が増えそうです。