僕は誰かに見られるのも好きですが、小心者なので誰もいない野外で全裸に
なるのが多いです。
それでも最近は寒かったり、仕事が忙しかったりで全裸散歩とも遠ざかって
いました。
先日も会社から自宅に帰ったのは午前3時くらいで、その夜は暖かく久し
ぶりに露出の虫が騒ぎました。
とりあえずシャワーを浴びてアナルもきれいにしてから家を出ました。
もうすぐ夜明けだったので、ジョギング風に短パンにウィンドブレーカーを
羽織って自転車で少し離れた運動公園に行きました。
運動公園で自転車を止めて歩いて中に入りました。まだ夜は明けていません
でしたが、少しずつ空が青みがかっていました。
公園の遊歩道を少し歩いて誰もいないことを確認して服を脱いで茂みに隠し
ました。
久しぶりの野外全裸で、体をすり抜ける風がとても心地よく、ペニスを扱き
ながら歩きました。
途中のベンチではベンチの上で四つんばいになってアナルもいじりました。
遊歩道を一周すると夜は段々とあけてきて、公園も少しずつ明るくなって
きていました。
そろそろやばいかなって思い、服を置いてある場所まで歩いていくと、前か
ら足音が近づいてくるのが分かりました。
僕は茂みに姿を隠していると目の前を金髪の外人のおばさんがタンクトップ
に短パンでゆっくりと走り抜けていきました。
後姿を見ると大きなお尻に短パンを食い込ませてとてもいやらしく感じまし
た。
外人のおばさんは遊歩道を走っていたので、僕が公園の真ん中をつっきれば
また、半周したおばさんに見せられると思い、服を取って公園を突っ切り
ました。
反対の遊歩道の近くに服をおいて、ベンチに裸で座り足をベンチに乗せて
大きく開きました。
そして片手はアナルに、もう片方の手で自分のペニスを扱きました。
緊張のためかペニスはあまり固くなっていませんでした。
そのうち、またタッタッと足音が近づき、遊歩道をこちらに向かって走って
くるおばさんが見えました。
僕はアナルにズブズブと指を入れながらペニスを扱きました。
もうおばさんには当然僕の姿が見えるはずですが、おばさんは立ち止まるこ
ともなくこちらに走ってきます。どうも気づいていないようでした。
おばさんが僕の前を通り過ぎるほんの少し前にようやく気づいたらしく、
僕の方を「え??」っというような顔をして通り過ぎました。
走ってはいるものの、顔はこちらに向けたままで、僕は必死にペニスを扱き
ましたが、射精には至りませんでした。
そしておばさんは数メートル離れると、大声で何か言いましたが英語が話せ
ないので、何を言っているのか分かりませんでした。
顔からすると怒っていたようでした。(当たり前か)
結構大きな声だったので、あわてて僕は服をもって逃げました。