仲居さんに見せました。といってもソフトですが。妻と旅行で宿泊してるのですが、浴衣に着替えて部屋で二人でゴロゴロしてると仲居さんが「お食事の準備をさせていただきます」と入ってきました。机を挟んで妻と向かい合わせに座って、机のうえに次々と料理が並ぶのをぼーっと見てましたが、つい悪い虫が騒ぎだし、パンツの横からはみ出させて、微妙に浴衣をはだけさせました。向かいに妻がいますが机が目隠しになって、妻からは見えません。仲居さんは40前後のショートカットの背の小さな人でした。ただあっという間に出ていってしまったので見てもらえたかどうかはわかりませんでした。「お飲物はいかがしましょうか?」と部屋を出る前に聞いてきたのでビールを頼み、妻と食べながら次のチャンスを待つことにしました。するとしばらくしてノックのあと「失礼します」とさっきの女性とは違う声が…。なんとチェックインのときに受け付けにいた女子高生(またはそれより少し上?)と思われる女の子が入ってきたのです!チェックインのときに二言三言言葉をかわした雰囲気では、接客にも慣れてなく、おどおどしたかんじで、バイトか、または旅館の娘で家の手伝いをしてるといったかんじの子でした。髪も今時らしくなく真っ黒で、まさに田舎の純情な女の子です。顔は少しほっぺが赤いですが目はパッチリして、田舎者にしてはまあまあの可愛さでした。このチャンスを逃してなるものか、とあぐらをかいた状態で、体を心持ち彼女の方(私から見て左の方)に向け、さらに微妙に浴衣をまくり、真上からは見えないが彼女の方からは確実に見えるようにしました。立ちそうでしたが、私はいかにも自分が見られているとは気付いてないような設定で見せるのが好きなので、我慢してふにゃちんと玉を見せてました。この子は意外と早く気付いてくれて、ビールの栓を開けるときに気付いたようでした。二秒くらいハッというかんじで見たのを私は見逃しませんでした。「ごゆっくりどうぞ」と言い一旦退室。しかしその後も次々と料理を運びに同じ彼女がやってきます。従業員も少なそうだし、この部屋はどうも彼女が担当してくれるようです。入ってくるたびに、いかにも私は気付いてませんとアピールするように、彼女の視線はモロには私の下半身には向けられませんが、彼女が料理を私の前に置いたり、また空いた皿を片付けたりするときにチラッチラッと見ているのがわかります。顔ももともと赤ら顔でしたが、さらに赤くなってるのがわかります。私は基本的に彼女にはあまり構わず、嫁と「美味しいね」と話ながら、横目で彼女の様子を伺っていたのですが、そろそろ料理が終わりそうになって、米を持ってきたので「これで料理は最後ですよね?」と尋ねました。すると赤い顔のまま私の顔をしっかりと見て「あと、山菜のてんぷらとデザートがあります。」と笑顔で言ってくれました。食器をだいたい片付け、立ち上がるときに私の左膝のところにあるチャッカマンを拾ったのですが、その時の彼女の目と私のモノとの距離はわずか30センチくらい!間違いなく私の縮んだモノをモロに見た後スッと立ち上がり、最後にチラッと目線だけ私の下半身に注ぎ彼女は出ていきました。妻が「高校生かなぁ。どうみても若いよね。でもいい雰囲気の子だね。」と言ったので、「うん、そう だね。」といい私のソフトな露出は終わりました。最後に料理を持ってきたのは最初にきた仲居さんで、すっかり満足した私は、その仲居さんにはもう見せませんでした。できたら妻とのセックスも彼女に見せたくて、いろいろシチュエーションも考えたのですが(例えば家族風呂とかでやって、あわよくば、みたいな)、さすがに若い子なので9時くらいにはすでに受け付けに姿は見えませんでした。しょうがなく部屋で妻とセックスをして、今から眠りにつくところです。今読み返してみると本当にたいしたことない経験ですが、なんとなくうれしかったので投稿しました。明日も朝起きて会えたらいいな。長文、駄文にお付き合いいただきありがとうございました。もしよければ感想とか聞かせてくれたらうれしいです。九州の山奥の小さな旅館からでした。