この季節、寒くて露出できない私は皆さんの報告を読んで欲望を解消してい
ます。私は昨年の夏、ある方法で露出を繰り返していました。
夜中に清潔感のある格好に着替え、車で自宅から大分離れたレンタルビデオ
店やコンビニに行き、出てきた女性に声をかけます。営業口調で時間はとら
せないので少しお話し聞かせて下さいと。足を止めてくれる女性はなかなか
いませんが、中には聞いてくれる女性もいます。その女性に丁寧に自己紹介
をするんです。「私は大学院で心理学の研究をしているんですが、女性にあ
る体験をして頂いてアンケートをとっているんです。」と。しっかりとした
口調で丁寧に言うと足を止めた大抵の女性は好意的に話を聞いてくれまし
た。驚かないで下さいと前置きをして「私の自慰行為を見てもらってどうい
った印象を受けたかお聞きしたいのですが…」というと大抵の人は気持ち悪
がって去ってしまいました。警察に通報されるのを恐れ、すぐに車に乗りそ
の場を去り、また離れた場所で同じ様に声をかけ、逃げられ移動する。そう
いったことを繰り返してました。
なかなか収穫が得れずに諦めかけましたが、暑い中根気よく続けていたある
日のことです。私はいつものように夜の田舎町を徘徊していました。その日
も10人程声をかけましたが全然相手にされませんでした。そして夜中の3時
頃、あるレンタルビデオ店の駐車場で待っていると、一人の女性が店から出
てきました。ピンクのTシャツにベージュのハーフパンツでサンダルを履いて
小柄で痩せ型の方でした。私はすぐに車を降りて声をかけました。いつもの
ように丁寧な口調で接すると足を止めてくれたました。私は自己紹介をして
本題を切り出し「私の自慰行為を見て感想をお聞かせ下さい」と言うと彼女
は驚いた様子で「え~」といいましたが嫌悪感はなく興味がありそうでし
た。私はいままでにない好感触に必死に彼女を説得しました。「もちろん見
るだけでいいんです」とか「男性の自慰行為を見たことありますか? ぜひ
見るだけ見ていってください」とか…。私の必死さに押され、なんと彼女は
「見るだけなら…」と納得してくれたのです。「ここでするんですか?」と
少し不安そうだったので、車は怖がるだろうし、人に見られるとマズいと思
い、駐車場の奥の死角に向かいました。私は異常なまでに興奮して心臓の鼓
動が体中を駆け巡りいままでにない程、勃起していました。死角に着くと冷
静を装い「いまの気分はどうですか?」とあくまで研究という感じで質問を
しました。小さな声で「ちょっとドキドキしてる」と素直に1m程離れた彼
女はまじめに答えてくれました。そしてジラす様にズボンを脱ぎパンツ姿に
なりました。勃起して腫れあがったパンツを恥ずかしそうに凝視していまし
た。私はパンツの上から勃起したち○こを擦り見せつけると、彼女も興奮し
ている様子でした。私はパンツに手をかけまたジラすようにして下まで下げ
ました。私の勃起したち○こを見て、「スゴいですね」と私の顔を見たりち
○こを見たりして困っている中、ゆっくりとシゴきはじめました。シゴきな
がら「どうですか? 興奮しますか?」と聞くと「はい」とまじめに私の顔
を見て恥ずかしそうにしている姿を見て頭が真っ白になる程、興奮していま
した。しゃがんでもっと近くで見てくださいと要求すると、彼女は応え、私
のち○こと30cmくらいのところで私の顔とち○こを交互に見ていました。私
はイクのを堪えながらも手にたっぷりの唾をつけて激しく声を出しながらシ
ゴきました。私の欲望は止まらずに「少し触ってみますか?」と聞くと「そ
れはちょっと」と断られましたが「あなたみたいな可愛らしい方に見ていた
だいて凄く興奮しています。よかったら下着を見せてくれませんか?」と言
うと、彼女は「え~それは…」と。それでも私が頼み続けると「見せるだけ
なら…」と言ってくれたんです。彼女は上はしてないからとハーフパンツを
恥ずかしそうに少し下げてくれました。白の際どいパンティーを見た瞬間、
興奮を抑えられず「はぁはぁ」言っていました。私は耐えられずイキそうな
ので最後にもう少しズボンを下げて胸を見せてくださいとシゴきながら頭を
下げました。私の熱意が通じたのか彼女はズボンをももまで下げてTシャツを
捲くり小ぶりな胸を見せてくれたんです。私はそれをみた瞬間にイってしま
いました。私は冷静を装いながらも感想を聞いたのですが頭が真っ白でよく
覚えていません。 彼女に何度もお礼をして、来週またここに来るので見て
くださいと言って彼女を見送りました。 次の週、駐車場で待っていても彼
女は現れませんでした。
結局その夏は他に収穫はありませんでした。今年の夏も徘徊したいと思って
います。皆さんもぜひ試してみてください。
長文ですみませんでした。
読んで下さった方、ありがとうございます。