先日ここで見た両手を怪我したふりをして公園のトイレ(身障者用)で、奥
さんに手伝ってもらい用を足すアイデアを実行しました。自分の場合は少し
年上の四十代の人でしたが快くOKしてくれました。少しきつめのジーパンだ
ったので出しにくく、ごそごそ さわらているうちに半立ちの物がフル勃起
したので、余計出しにくくなり「おにいちゃん、これではダメだズボン下ろ
すよ。」と少しうわずった声で言うので「ハイ」と返事をすると、膝まで下
ろされ、勃起したチンコが丸出しになり、背後からチンコを持って「この方
向でいいの?」と聞くので、「ハイ」と小さく答えたが、この状況ではおし
っこも出ず。「これではおしっこが出にくいのですけど(フル勃起)」とい
うと、「そうね」と言い。手を前後に動かし始め、俺が「あ・あっ」と声を
漏らすと、しゃがみ込み尻を舐め回してきた。そして「おにいちゃん、こっ
ちを向いて」と言うと いきなりしゃぶり始めた、また「あ・あっ」と声が
出てしまった。おばさんは左手と口でチンコを刺激 右手は自分の股間を擦
っていた。それを見た瞬間、口の中で逝ってしまった。「若いから、いっぱ
い出るのね。」と言われたが、チンコはまだ静まらず(こんなシチュエーシ
ョンが初めてだったので、興奮しっぱなし。) それを見たおばさんは、
「そっちの便座に座って」といい、俺を座らせるとスカートの中に手を入れ
てパンツを脱ぐと、跨って来た。ググッとあそこに入り腰を動かし始めた。
俺はブラウスのボタンを外しブラをずらし、乳首を吸うと声を出し初め、最
後は、また口の中でフィニッシュ(避妊の為らしく)。こんなにうまく行く
とは思わなかった。晩秋の出来事でした。