バイト先の人たちとバーベキューをした時のことです。社員さんの家族も参加して
おり、ほとんどが小さい子か小学生だったのですが、なかに私と同じ担当のおばさ
んの子供の中学生とその友達がきていました。おばさんは小ぎれいなもの静かな感
じの人でその子供もウブで性格がよさそうな女の子でしたが、友達の方は見るから
におしゃべりな活発な女の子という感じでした。二人とはすぐにうちとけ、学校の
話や芸能界の話で盛り上がりました。途中、トイレにいきたくなりました。トイレ
はバーベキュー場から出て一本道の歩道を大分歩いたところにあったのですが、そ
の一本道の途中に丁度、周りから死角になるスペースがあり、そこで立ちションし
たのですが、そのトイレに通じる一本道側に向いて立ちションすれば1~2メート
ルほどの至近距離でチンポが丸見えになります。アルコ-ルもはいってきて、例の
女子中学生たちに見せたくなり、バーベキュー場に戻ってから彼女たちがトイレに
行くのを待ちました。しばらくして、活発な方がウブな方に耳打ちし、一緒にトイ
レに向かいました。しばらくしてから先ほどの場所に向かい、帰りは必ずこの道し
かないので、彼女たちが戻ってくるのを待ちました。彼女たちが帰ってくるのが見
え、声も近づいてきたので、ドキドキしながらチンポを丸出しにし、立ちションの
振りをしました。ついに彼女たちが現れたのですが、話に夢中でこちらに気がつか
ずそのままいってしまいそうになりましたが、最後にウブな方がこちらを見て私と
目が合うとニコッとして話しかけそうになりましたが、下に視線を落とし、チンポ
が丸出しなのを見て、はっとしすぐに目をそらして行き過ぎました。数秒でしたが
明らかにチンポを見られたので、やった!と興奮に浸りながら我慢していた小便を
しようとすると、なんと二人が引き返してきたのです。そして活発な方が丸出しの
チンポを見て、「いや!ホンマや!見てもた!」といい、二人でマジマジとチンポ
を見てきました。私が「うわ!見んなよ!」と言ってみるとウブな方は「ごめんな
さい!」といって下をむいてしまいましたが、活発な方は構わずチンポを見ていま
す。その日はジャージで、ジャージをそのまま下にずり下ろして、チンポをだして
いたのでヘアもサオも玉袋も全部丸見えでした。活発な方は食い入るように見てい
るので「見たことないん?」と聞くと「ない!ない!」と答え、ウブな方に「アン
タ、ある?」と聞くとウブな方は「ない!ない!あるわけないやん!」と興奮気味
に言い返しました。活発な方は、「チンゲ、ごっついな!皮もズル剥けやで!ホン
マ、大人のアレ、見てもたわあ!」と一人で盛り上がっていましたが、散々、二人
に見られて半勃起状態になり、チラチラとチンポを見るウブな方の視線に完全にギ
ンギンにフル勃起してしまいました。それを見た活発な方は、「うわ、勃ってきた
で!」、「でっかあ!見て!うわ!めちゃ、でかいで!勃ったらこんなんなんの?
」といい、ウブな方は口に手をあててビックリしたようにビンビンのチンポを見て
いました。もうここまできたらとまらないので、チンポをしっかりと握り、ゆっく
りと動かしました。活発な方が「えっ!何?」といい、「これって・・」とウブな
方に耳打ちしましたが、はっきりとオナニーという言葉が聞こえていました。もう
興奮でウブな方にチンポを突き出し、いやらしく腰をグラインドさせながらこすり
ました。活発な方が「いやん!いやらしすぎるわ!」といいましたが、ウブな方は
返事をせず顔を真っ赤にしてチンポに釘付けになっていました。そしていきそうに
なり、彼女たちの足元に大量のザーメンを飛ばしてしまいました。「うわ!出
た!」と活発な方がいい、まだピクピクしながら射精しているチンポを見て、「ま
だ出とるで!」と食い入るように見ています。全部出し切った最後のザーメンがチ
ンポから切れずに糸をひいたように垂れているのをウブな方も最後まで見ていまし
た。射精しきってふっと我に返り。ウブな方に「お母さんに言わんといてな!」と
お願いすると無言でうなずきました。活発な方が「こんなごっついのん、見たなん
かいわれへんやんな!」とウブな方にしみじみといいました。それから、バーベキ
ュー場に戻ろうとすると、二人はもう一回トイレに行ってから戻るといいました。
ひょっとして、濡れたのかなと思いましたがさすがにそれは聞けませんでした。こ
んなにマジマジと見られるとは思ってなかったので、チンポを見たい女の子もいる
のかと思いじました。特にあんなにウブな感じの彼女が食い入るように私のチンポ
を見るとは!あんなウブな子がチンポを見たいんだと考えただけで大興奮で、今も
これ以上のオナネタはありません。