私にはルミという幼稚園からの幼なじみがいます。大学になった今でもよく会った
り、メールをやり取りしたりしています。彼女はしっかりしていて几帳面タイプな
ので、私にはお姉さんぶった口調でよく物をいいます。先日、彼女から一人暮らし
することになったと連絡がありました。引越しの手伝いを申しでたのですが、もう
引越し屋に頼んだとのことでした。それから、1週間ほどは、忙しいだろうと思い
こちらからは連絡はやめときました。先日、久しぶりに出会い、状況を聞くと、ま
だ家具のレイアウトに納得がいかず、片付いていないとのことでした。机とかクロ
ーゼットとか重たいものを動かしたいというので、手伝おうか?というと、
「ええ、ほんとに?頼める?」と困っていたみたいで、うれしそうにいいました。
その週末に、彼女の家にいって手伝うことになりました。
かなりの力仕事だったので、これは女手では絶対無理でした。この季節なので、ク
ーラーはかけていたのですが、さすがに私のシャツは汗でビショビショで、半パン
でいったのですが下着までも汗だくになっていました。そんな私を見て、
「ごめん、すごく汗かかせちゃったね。シャワー浴びる?」と聞いてくれました。
ほんとに気持ち悪かったので、
「うん。使わせてもらうよ。」と答えました。
彼女は私を浴室へ案内してくれると、
「バスタオルとってくるね!」といって向こうへいきました。
この瞬間、露出好きの私はルミに裸を見せようと思いました。
幼なじみといっても、もちろんお互いの裸など見せたこともなく、まして恋人以上
に身近な存在のルミに恥ずかしい部分をみせることを考えるとものすごく、興奮し
ました。
彼女がバスタオルを持ってくるまでに急いで服を脱ぎ、全裸になって脱衣所で待ち
ました。彼女が戻ってくる気配がし、すぐに脱衣所に入ってきました。
ルミは最初、私の顔をみましたが、私が全裸だとわかると、
「えっ!もう脱いじゃったの?」といって、まずは驚いていました。
そして私がチ○ポをルミの真正面にむけると、視線をチ○ポに落とし、かなりしっ
かりとチ○ポをみたあと、
「いやん、もうー!」といい、自分の両手を前にやって、私のチ○ポを隠すように
して、
「はい、隠して!隠して!」とおどけたようにいいました。私が、
「隠してっていっても、もう、じっくり見ただろ!」と意地悪くいってやると
「まあ、見ちゃったけどね!」と笑いながら、脱衣所を出て行きました。
そのあと、浴室でシャワーを浴びているときも、ルミにチ○ポを見られたことにす
ごく興奮し、チ○ポはビンビンに勃っていました。
しばらくすると、ドアをノックする音がし、ルミが何かいってきました。
シャワーの音で聞こえなかったので、ドアを全開にし、「どうした?」とルミに聞
きました。チ○ポは、まだ勃起したままで、またルミによく見えるように突き出す
ような感じにしていました。また、私のチ○ポを見たルミは、
「もうー!ドアあけなくてもいいよ!」といいましたが、勃起したチ○ポに驚いた
表情を私は見逃しませんでした。用件は、私の服が汗で濡れたままなので、洗濯し
て乾燥機にかけてあげようかということでした。濡れた服を着るのはいやなので、
下着も含めて、全部お願いしました。シャワーから上がり、服はまだ洗濯中なので
また、ルミに裸を見せられるとうれしくなりました。せめて、バスタオルを巻いて
いこうかと思いましたがせっかくの機会なので、全裸のまま浴室をでることにしま
した。チ○ポ丸出しでルミのいる部屋にでていくと、
「何よ、その格好!」といい、「バスタオルあるでしょ?」と続けていいました。
「俺、家では風呂上り、裸のままだから!」というとルミは
「自分の家じゃ、ないよー!」とあきれていました。
このあたりで、さすがにルミも私がわざと見せていることに気づいたみたいで、
「そんなに、見られたいの?」といい、マジマジとチ○ポを見てきました。
「F(私)って、そんな趣味あったの?」と尋ねてきました。
「そんな趣味ないって!ただ、ルミにはなんか見せたくなった!」とごまかしまし
た。
「ふーん!変なの!」とルミは、今までで一番真剣に見てきました。
チ○ポはフル勃起状態になり、先からは、透明の液がでてきました。
「いや!すごく勃ってるんじゃないの?!なんか出てるよ!もうおしまい!しまっ
て!」とルミに言われてしまいました。
「勃ったままじゃ、収まりつかないって!」といい返すと、
「じゃ、どうするのよー!」と困ったようにルミが言いました。
さすがにオ○ニーまで見てほしいとはいいだせず、私が逆ギレするのはお門違いの
のですがちょっと怒ったように
「処理してくる!」といって、私は浴室にいきました。
ルミが浴室に来てくれることを期待して、ドアは全開にしたまま、チ○ポを握り、
こすりました。
怒った様子が気になったのか、ルミは
「済んだ?」と聞きにきてくれました。済んだ?と聞いてきたということは、性的
なことを感じさせないルミも男の処理してくるの意味がちゃんとわかっていたんだ
と思い、そのギャップに興奮しました。
ドアのところまでやってきたルミは、私の右手を動かしている動作を見て、はっと
しましたが、私の「出る!」という言葉に視線はチ○ポを見ていました。
ルミの視線が、チ○ポを見ていることをしっかり確認したあと、思いっきり射精し
ました。ルミは、私のチ○ポからしっかり白い液があふれるところをしっかり見て
くれていました。
「ごめんな!」とルミに謝ると、
「もう、洗濯乾いたんじゃない?」といい、「今度は服、着てきてよ!」と笑いな
がら、浴室をでていきました。
帰り際、ルミから家具の移動作業のお礼をいわれたので、
「俺も、見ていただいてありがとう!」とふざけていうと
「ほんと、もうFのアレ、目にやきついちゃったよ。」と笑いながら言われまし
た。その言葉にまた、興奮し、またルミに見せたいと思いました。