間が指したというか、帰りにあるスナックビルの1階に入る。
そこはちょうどいい感じに看板がり、見せようと思えば、出れる。
ささっと奥に引っ込めば誰にも気づかれない。
JCか、あるいはもうちょっと上か、こんな夜中に胸のない彼女。
さっき出したばかりなのにもうギンギンだあ。
ゆっくり歩く彼女の前に、こちらもゆっくりしごきながら路上に。
何だか判らない様子でこちらに近づく。
ある時点から顔がこわばる。そりゃそうだ、変態露出おじさんだかな。
かといってあわてる様子もない。
そのままだと通りすぎてしまいそうだったので、思い切って声をかけた。
「ちょっと悪いんだけど、ここから白い液が出るんだ。ちょっとだけ、
見てくれない?1万円だすよ。」もちろんウソだ。
1万円が効いたのかどうか、知らないが、そのビルの看板の裏に彼女が
やってきた。ますますギンギンのちんぽ。目をまるくする彼女。
「ね、ね、これって見たことある?」と聞くと、「ある」とのこと。
「しごいたことある?」って聞くと「ない」との答え。
「おこづかいあげるんだから、ちょっとしごいて見てよ。」というと
おそるおそる、ふるえる右手でチンポをやんわりと扱き出した。
おうおうエエ感じや。彼女もコーフンしているのか。顔が真っ赤。
「そうや、もっと力入れて。強く、ふん、そう、早くしごいて。」
というと、彼女も一生懸命にしごきはじめる。けど、さっき出たばっか
だからなかなか行かない。
「おっかしいなあ。こんなに気持ちいいのに。普通だと射精っていって
精子が飛び出るんだよ。」とか何とかいいながら、彼女の様子を伺う。
確実にコーフンしているのを確認して、「ここ、気持ちいいんだよ。」と
股間に手を突っ込んだ。嫌がるまもなく既にパンティはぐっしょりだ。
彼女の手がとまり体が固まった。
「じゃ、おじさんと一緒に気持ちよくなろう。」っと、彼女のオメコに
指を突っ込む。こうなりゃ、したい放題だ。
でも年齢がわからないので挿入はやめておいた。
しばらく膣のなかをグニュグニュしていると放心したかのようになり、
「あっ」と小声を上げると脱力したようだ。
「気持ちよかったかい?」と声をかけながら、しゃがみこむ彼女に
ちんぽをしごきながら射精ならぬ小便をかけ、今度こそ本当に
逃げ出した。 あとは知らない。