先日仕事の帰りが遅くなり、タクシーで地元駅まで帰りました。
深夜3時ころでしたが、駅に自転車がおいてあったので駅までタクシーで
帰り、自転車で家路につきました。
アパートまでは自転車で15分程度、ブラブラと田舎道を走っていると
誰もいない状況が思わず露出心をくすぐりました。
ただスーツで露出もしずらいので、Pだけ出して家まで帰り、軽装に着替え
てもう一度自転車で出かけました。
誰も来そうにない田んぼの脇の道端で全裸になり、自転車にまたがりまし
た。
走り出すと夜風が体にあたり本当にきもちいい。
そしてそのまま深夜の住宅街へ入りました。
その頃になると、もう新聞配達のバイクが走り出していて少し気をつけなが
ら自転車を置いて、今度は徒歩で住宅街を露出散歩しました。
一時間ほどブラブラして、もう帰ろうかというころにおばあさんがゆっくり
と歩いているのが見えました。本当にゆっくりゆっくりと歩いています。
僕は後ろから裸のまま追い越して10メートルくらい先でしゃがんで、指を
なめてアナルに挿入し、片方の手はPをしごきました。
おばあさんはじろじろみながら近づいてきます。すぐ目の前にきたところで
思いっきり扱いて目の前でSしました。
僕の目の前で立ち止まったおばあさんは僕をにらんでいます。
それでも何も言わないので、僕はPについている精液を指ですくって口に
入れて、立ち上がりもう一度Pを見せ付けるように扱きました。
さすがに今出したばかりでは射精に至りませんでしたが、久々にじっくりと
見せ付けることができて(ばあさんですけど・・・)満足した露出でした。