某所にて。
そこは、近隣に3つの高校が集中し、さらに中学校と小学校までもあるのだ
からまさにハーレム状態。
とりあえず終業時間を待って待機していると、下校してくるJKを発見。そ
こは線路沿いの道で、車は入れない場所だったので逆にこちらにとっては好
都合。さっそくNPにジーンズでその道を歩いていくと、二人組みのJKが
接近中。ファスナー全開でPを出し木陰に隠れてしごく。
たぶん気がついていたとは思うが、無視状態でいってしまった。
これは残念と思いつつさらに進むと、反対側へと進むための小さいガード下
があるではないか。そこを降りていくと、ラッキー、今時のスカート短めJ
Kが一人で携帯をいじっている。誰か待っているのだろうか?
しかしこんなチャンス滅多にないと、本能的にそのJKの1m手前まで行き
その前に立つ。
1、2秒は気がつかなかったが、すぐにこちらの顔を見た、そして下
も・・・
2秒くらいの沈黙の後、一目散に反対側の階段を駆け上がっていってしまっ
た。今思えば、そのまましゃがんでPを覗くことも出来たろうに、とっさの
ことでミスった・・・
とりあえずは、誰か呼ばれたらまずいのでいったんそこを離れる。
しばらくすると下校中のJS低学年を発見。
このくらいだと、こちらもあまり警戒せずそっこうPを出して見せつけた。
が、。。。、あまりにも反応がない。見はしたがそれで終わりといった感
じ。低学年はやはりやめておきましょう・・・
しばらく時間を待って同じあたりに戻ってみると、自転車をこいだJK真面
目風発見。
団地に入っていったので車で後をつけると自転車置き場らしいところに入っ
ていくではないか。速攻車を止めてPを出し接近。
団地の階段の踊り場で、郵便物のポストをいじっているところを後ろから急
接近(距離にして50cmくらい)。
すぐに気がついて、もちろん下も見る。
小声で何かいったが聞き取れない、そのまま階段を上ろうとしたので、扱き
ながら少し後を追った。このこは以外にもこちらをちらちら見ている。
これからのターゲットは真面目系にしようと思った瞬間だった