庭に出した後、僕は余韻に浸っていたが、おばさんは僕のチンポを握ったままで、
そのうちティッシュあると聞いてきた。そばにあったテッシュを渡すと一枚取っ
て、精子がついたチンポをやさしく綺麗に拭いてくれた。僕はおばさんに一緒にコ
ーヒー飲もうと言って部屋に上がらせた。おばさんは40の後半位だと思うけど洋
服の上から見てもかなりバストは大きい、僕は部屋に上がってもTシャツ一枚の格
好で下はスッポンポンの状態でいた。もっとおばさんに見てほしかったし、何か期
待していたからだった。僕はおばさんに『もっとちんちん見てほしいからこの格好
で良い』と聞いたらおばさんんも『ありがとう』と笑いながら言ってくれた。テー
ブルに隣同士で座り、小さくなっているチンポをおばさんに見せながら、『ここの
毛はおしりまで生えているよ』と言って『見たい?』と聞いたら『見てみたいな』
と答えたので、赤ちゃんのオムツを替える時のような恥ずかしい格好になりおばさ
んに見せてしまった。完全に金玉やおしりの穴まで見られていると思うと直ぐにチ
ンポが勃起してきて、またまた完全勃起してしまった。おばさんは『また大きくな
ったねどうしたの』と聞いてきたので『恥ずかしい格好したから興奮した』と言い
ながらおばさんのバストを洋服の上からタッチすると本当に大きく柔らかかったの
で『もっと触りたい』と言うと『いいよ』と言って触らせてくれた。そのうち洋服
の中に手を入れて直接触る事に成功した。乳首がちょっと大きめだったがとても柔
らかかった。僕が触っている間おばさんも僕のチンポを触っていたのでまたまたテ
ィッシュに大量放出してしまった。