先日のイベント会場に続き、私が目を付けていたトイレがまだ数ヶ所あり、そのうちの一ヶ所に昨日行ってきたので報告します。
そこはJC・JKの聖地と呼ばれる場所にある図書館で知ってる人は知っている有名なRポイントのよう。でも、女の出入りは比較的少ないため、なかなかRするチャンスは訪れないと思う。しかし、昨日は違った。ちょうど図書館の入り口でJK3人組みと一緒に入るタイミングになり、話してる声も仲間のような感覚で聞き取れた。
「超ダルくない?」
「何かトイレ行きたい」
全然話が噛み合ってなかったが、H心をくすぐるのでそれも笑える。彼女らは当然、完全独立したトイレへと向かうものと眺めていたが、私はGWの運気を感じるくらい嬉しい言葉を聞いた。
「下のトイレ行こうよ」
この言葉にはドキドキした。なぜなら、そこは合法Rの場所だからである。男女は分かれているが隣接していて、入り口通路が共同の洗面台になっているからだ。男子用入り口から1mで小用がある。背中からモロ2mくらいに洗面台。まさに合法R可能な場所。私はそんなレイアウトを頭で感じながら、JK達の姿を想像し、一呼吸置いてから通路へと向かった。すると…予想より良い!一人が個室に入り、一人はその傍、一人は入り切らないため通路にいる。私は何くわぬ顔で通路奥にある男子用へ向かった。女の視線を感じながら…
自分自身、今回は勇気があったみたいで、入ると速攻でズボンを膝まで降ろし、シャツを捲り、まるで小さい子がオシッコするみたいな感じで斜め立ちしながら洗面台をチラッと見てみた。やはり視線が…
一人目のJKは見ないフリしているがチラチラ見ている。しばらくしヒソヒソ声の後、鏡越しに皆ガン見してきた。目がギョロっとしてる。
俺はもう擦るより根元を持ってブラブラさせて存在をアピールする。
するとさすがは興味ある年代。3人で食い入るように見ている。近くだからコソコソ話も反響して聞こえてくる。
「オナってるの初めて見た」
「先っちょデカくない?」
「何か出そう…」
私はそんな声に敏感に反応し、今度はひたすらシゴク。
イク瞬間は少し傍に寄ってきた気がするほど身近に感じた。
「うわっ!出た!スゲェ」
思わず出たこの言葉はRな私には最高のおかず!彼女たちが去った後もしばらく放心し、また思い出し立ちしてしまったのは言うまでもない。。
今日は違うRポイントでやってきます。また報告します。