都下にあるイベント会場は、その内容によって自分がRの対象としているJK・JCだらけとなる日がある。
単にそれだけだと小心者で皮被りな私はRなんて絶対出来ないし、リスク高であるからその姿を脳裏に焼き付けて後でOするしかないと思う。
でも、ここは違った。
その会場傍には比較的大きな公衆トイレがあり、出入口はかなり広く、女の出入口2ヶ所の内1ヶ所はモロに男子トイレの小用が見えてしまうのだ。
その距離3mほどだ。
しかも、女の出入口には鏡があり、身仕度する女も男子小用便器が必ず強制的に視界に入ってしまう。
小心者だがRな俺はその事を利用しない訳はない。
会場入りで待つ女達は長時間待たされるせいで入れ代わり立ち代わりトイレへと向かう。
そう思ったら行動に移すまで時間は掛からなかった。
中に入り確認すると…
スゴい!スゴすぎる!
数人のJKらしき私服の女がキャッキャ言いながら一人は鏡に向かい化粧直し、一人は個室へ…といった状況が一望出来る。
それだけでも満足だが、やはりRな私は
「やるしかない!」
と意を決してRを試みる事にした。
小便をするフリでファスナーを降ろし、皮被りなモノを取り出すと急に女子側から熱い視線を感じた。
こっちも視線を向けると目が合った。
見てる。
目が顔と股間を上下してる…
イキたくなるのを我慢し、俺は
「合法なんだから…」
ともっと大胆な行動に出た。
ベルトを外し、ズボンは膝下まで降ろし、シャツは捲り上げ、ほとんど裸に近い状態にした。
そして、斜め立ちして女がハッキリとその姿を見れるようにした。
道路でやったら絶対捕まるのに、男子トイレの小用だから合法な場所。
イチモツ出さずに小便が出来る訳がないからね。こんな作りにしてくれた公共企業に感謝!だ。
もう、俺はたまらずシゴく。シゴく。
女も友達と
「アレ、スゴくねー?」
「うわっ!超起ってる!キショイ!」
「興奮してんじゃねー?」
とか言いながら目は真剣に見てる見てる。
こっちはその言葉とその視線に興奮、姿を見ながらのOは今までに無いくらい快感!
膝から崩れそうになるくらいガクガクしてしまう。
もう我慢出来ずラストスパート!素早くシゴき、あっと言う間に絶頂となり、身体を捻りながら思いっきり女側へSをした。
ドクンドクン溢れる様子もしっかり見てくれて、
「スゲェ、初めて見た」
とか
「やりたくなった」
とか言いながらトイレを去って行った。
もしかしたらやってる事は非合法だろうけど、絶対に言い訳出来るし、男子トイレを女が覗いてる訳だから非は女にある。
それから一時間ほどRしてみたが、〔男子トイレを覗いた自分がいけない〕と思うのだろうか?誰も騒がず充分過ぎるほど満足できたのである。
GWは色んなイベントがあるようだ。これから毎日楽しみである…
独り占めはもったいないかな…
また報告します。。