その後・・・
取材撮影の為、例の通訳といっしょにある小学校へ行きました。
生徒総数9人の小さな学校です。
3年~6年の女の子7人、1、2年生の男の子2人。
で、インタビューや撮影を終えた時、
彼女が”午後おもしろいセッティングしましょうか?あなたの好きな。”と
意味深な問いかけ・・・。
私はすぐピンと来てすぐOKしました。
すると彼女は女の子だけを集めて何やら喋っていました。
女の子らもニコニコ顔で聞いている様子。
その午後。
とある民家に連れて行かれました。
そこは学校に居た女の子の家でした。
そこには4人の子が待っていました。
彼女が何か言うと、みんな服を脱ぎ始めスッパになりました。
恥ずかしがる事もなく・・・。
みんな結構発達よく胸も膨らみ、下の毛も薄っすら生えていました。
全員床に座ってこっちを見ています。
もうドキドキで・・・。
すると彼女は私に向かって”あなたも全部脱いで下さい”と。
おっ、来たな、と言う感じで躊躇いも無くスッパに。
すでに私のPはフルB状態です。
そして彼女らの前に椅子に座りました。
その距離は1mもありません。
彼女らは普通のPは見たことあると思いますが、
Bしたのを見るのはおそらく・・・初めて。
視線を外す事なくPと私の顔の両方を見ていました。
彼女”さあみんなもっと前へ”
ぞろぞろと近寄って来ます。
彼女”それじゃ、あなたの希望とおり、Oをして下さい。興奮するでしょ?”
言われるまでも無く一気にシゴキたいのを我慢していたので、
”OK。それじゃ始めます”
この状態だと1分ももたず出てしまいそう・・・。
彼女もそれを知ってか、”あっ、イクのはちょっと待って下さい。”
何か喋ると1人の女の子が手を伸ばして私のPを触りに来ました。
彼女がPを握ってる女の子の手をゆっくり上下。
”ダメ!!出るよ”と言うと止めて、次の女の子に交代。
最後に彼女が握りに来て、”さあみんなこのPを見ていて。白い物がこの先から出るよ”と言いながらシゴくスピードを上げると・・・
ピュッ、ピュッ!!
座っていた1人の子の顔を胸に飛び散りました。
さすがに驚いた様子でキョトンとした表情でした。
普通ならこれで萎えてしまうPですが、今日は違ってました。
1人服を着たままの彼女でしたが、やおらスカートとパンツを取りました。
そしてバックからスキンを取り出すとPに被せました。
そした椅子に座った私にまたがりインサート。
その一部始終を女の子達は目の前で見ています。
ほとんど濡れていないオマ○コでしたが、
かえって摩擦がきつくすぐイッテしましました。
Pからスキンを取ると、それを女の子に見せて中の液を見せていました。
恥ずかしさをとおり越した絶頂感・・・。
これは、一種の性教育?だったのでしょうか。
どちらにしても有意義な取材旅行でした。