先日のセコい戦果を1件報告します。小学生に見せたかったのですが、ど
うもK等のちらつきが気になりまして、「安全第一」を優先した結果この日
は中学生に照準を変えることにしました。
この日は女子小学生にただの1秒もRできずに、かなりイライラしながら
も某中学校付近にさしかかりました。こりゃーへたすると中学生すらダメか
もなー、なんて半分あきらめながらも中学校脇の小道に入ってみました。
しばらくすると、視界に自転車の男子中学生2人が入ってきました。こん
なときに野郎なんて見たくもないですよね。「ちきしょー、てめえらなんて
いらねえんだい!」と独り言をつぶやきつつ、すこし待っていれば女子中学
生も通るなと思い直しました。
そいつらを追い越してしばらく行くと、絶好のポイントを見つけました。
軽い上り坂のゆるいカーブで、車と私自身を隠すスペースも十分。しかも
人家もなく、茂みから今来た一本道を遠くまで確認できるのです。こりゃ、
つかえるゾと確信しいったん中学校のほうに引き返すと、さっそく1人の
女子中学生が自転車に乗ってやって来るじゃありませんか。あの野郎ども
もどこかで曲がって消えてくれたご様子。
さっきまでのイライラもすっかり忘れ、少々興奮気味でさっきのポイント
の茂みから様子をうかがっていると、来た来た!案の定やってきました。
シコシコしながらBさせようとがんばっていましたが、ドキドキしすぎて
しまい、ふにゃったままでした。ま、見せられりゃヨシとしようと前向きに
考え、彼女が30メートルくらいに接近したところでチ○ポを出したまま
茂みからおもむろに姿を見せ、彼女にチ○ポを向けてシコシコしました。
しかし彼女はち○ポをチラりと見ると、「こんにちわー。」と言ってゆっ
くりと去っていきました。先手を打たれた感じがしましたが、それを聞いた
2~3秒後思わず「ほんと、ごめんね!」と大声で謝ってしまいました。
いやーまいったなー、と顔を赤くしながら車に乗って帰ろうとすると、
茂みの向こうに今度は2人組の女子中学生がゆっくりと自転車でこちらに向
かってくるのが見えました。
さっきの彼女が去ってからまだそれほど時間もたっていなかったので、い
ますぐ逃げなくても間に合うなと判断し、2人を待つことにしました。
まもなくその2人もやってきて、先ほどと同じやり方でシコシコしました
が今度はあいさつは無しでした。やはりBチ○ポは見せられなかったのです
が、こわごわとしながらも10秒ほど2人そろってじーっと見て私の脇を通
り過ぎようとしました。2人が私の真横に来たとき、チ○ポを彼女たちに向
け「ねえ、見て。すごく気持ちいい・・・。」と声をかけると、「えっ?」
と左側の女の子が言い、右の子が黙ってコクリとうなずきました。
そのまま2人はダッシュするでもなく、ゆっくりと去っていきました。
「いやあ、肝の座った娘だなあ・・・」なんてのんきに独り言をいいなが
ら、彼女ら3人が去っていったはるか先に工事のおっさんたちがいたことを
思い出し、急に我にかえって車に飛び乗り逃走に入りました。
中学生も悪くないですが、やっぱり女子小学生の反応が一番好きです。
PS 小学生については最近「スカ」が多いのですが、うまくいったらまた
報告します。ご静聴(?)ありがとうございました。