長い文章ですが、気楽に読んでやって下さい。
もう20年以上も前のこと。当時小学生だった私は、そのころは自転車で
走り回ってRしてました。Oなんてまだ知らなかったので、Pはしごかずに
ただベロンと見せるシンプルなものでした。
その日ぶらりとX団地に行くと、小さい公園の砂場で5歳くらいの女の子
がうずくまって砂いじりをしていました。
ごく自然に「遊ぼう。」と声をかけ、団地の階段の踊り場までつれていきました。女の子が私の左に立ち、少しおしゃべりをしました。
しばらくしてムラムラしてきた私は、「いいもの見せてあげる。」と言って下半身を丸出しにしました。女の子は4~5秒固まってちんちんをじっと
凝視していましたが、私が「おちんちん、さわらしてあげる」といって少女
の右手をとり、勃起したPを握らせました。じわーっとくる快感でした。
彼女はおそらく生まれて初めてPをさわったのでしょう。少し遠慮がちに
軽く握っていました。「もっと強く握って。」といってギュッと握らせると
私のPはさらに硬度を増しました。じっとPを見つめながら、「おにいちゃんのおちんちん、おっきいの・・・」と少女は独り言を何回もつぶやいていました。頭の中が半分真っ白だったんだと思います。
このときの私は小学生で、Oという行為自体まったく知らなかったので、
固く握らせたままPを上下に振らせたりしてしばらく少女にいじらせていました。
彼女のやわらくてあったかい手の感触を十分堪能した私は、次にお○んこ
を見たくなり、ちんちんを出したまま少女のズボンを脱がしにかかりました。彼女は全く抵抗せず、うつろな表情でされるがままでした。しかし、なぜか下着が複雑に着せてあり、セーターが絡んだりしていてなかなかパンツ
を脱がすことができませんでした。
脱がすのをあきらめた私は、今度はキスしたくなりました。
「じゃ、おにいちゃんとちゅうしようか?」と言い何度かキスをしていると、一番近くのドアから物音がして誰かが出てくる気配がしたので、あわててズボンを上げました。
少女に「じゃ、また遊ぼうね。バイバイ。」といって頭をなでると、急いで自転車に飛び乗り、その場から退散しました。
今の私なら、しごかせてSするまでOさせたり、場合によったらしゃがませてフェ○チオさせていたかもしれません。また、強引に服を脱がせて少女
のオ○ンコに舌を這わせていたかもしれませんね。
それ以来20数年その子に会っていませんし、どこかですれ違っていると
してももう分からないでしょう。
百歩譲って、再会(?)するようなことがあったら、ぜひ正式におつきあいさせてほしいな、なんてマヌケなことを考える今日この頃です。(もう、
30歳近くになってるはず。)
以上が私にとってのベストR(もはやRと呼べない内容ですね・・・)の
顚末記でしたが、いかがだったでしょうか?この他のR体験は、内容がセコいですが少しずつ思い出しながら書いていこうと思います。
PS この思い出は強烈だったので、30過ぎた現在でも十分Oネタにな
っています。くだらん長文におつきあい頂き、ありがとうございました。