前に投稿した深夜スーパーの店員とした。
二晩連続で見せてきたことを前に書いたけど、その後二日空けてまたいってきた。今度は三時過ぎに行って、レジにいつもの不細工な店員(M子)がいるのを確認して、ハーフコートの下でPを出して買い物した。勃ちが悪かったから、M子レジから見える列の菓子売り場で扱いてたたせてからレジに行った。また彼女からだけ見えるようにハーフコートに前をあけて面白いからPを動かしてみた。さりげなくちらちら見ながら袋詰めと会計をしていたので、つり銭をもらうとき「よかったら後で」とだけ言って立ち去った。
車を店員の通用口が見える場所に停めてひたすら待った。5時過ぎに通用口じゃなくて普通の出入り口から買い物袋を持って出てきた。ついでに買い物をして帰宅らしい。歩いていく方向を確認して車をまわした。
すぐ横に並んだときに車を停めて「さっきはどーも」というと、しばらく固まってから「どーも」と引きつった顔で言った。「今日で見てもらうの3回目だけどもっとよく見てくれないかなぁ?」というと、「困るんですけど」とそっけない返事。「でもしっかり見てたし、けっこう感じてたでしょ?」とたたみかけて「見てもらうだけだから心配しないで。とりあえず乗ってよ」といって車から降りて助手席側に誘導した。結構抵抗が無かったのでそのまま車の中に乗せて近くの大きな公園の駐車場に車を停めた。そこに行く間に名前がM子ということと、深夜のほうが時給がよいので昼はほとんど寝ていることを聞いた。
駐車場につくと、速攻でズボンを下ろして扱いて見せた。さすがにまわりの目が気にならなくなったせいで、まじまじと見つめている。M子は本当に不細工でめがねをかけた垢抜けない32歳。彼氏は今まで一度もいたことが無いそうで、生Pはほとんど見たことが無いそうだ。もちろんBPは俺のが始めてだそうで、かなり固まりながら見ていた。「なかなかチャンスないだろうから握ってみなよ」といっても固まっているので、右手をBPに持ってきて握らせ、扱かせた。こわばった顔で扱いているのがたまらなかった。M子の胸をもんでみると、太っているせいもあってかなりでかくやらかい。服のすそから手を入れてブラ越しにもむと体をひねって逃げようとしたけど、なぜかPは扱き続けてる。少し強引にブラの下に手を入れれ、乳首をつまむとガクッと体を振るわせた。ブラをはずし調子に乗って服をまくって乳首を吸ったら「ん”-」と変な声を出した。すいながらリクライニングを倒してジャージのズボンの中に手を突っ込んでパンツ越しにマ○コをなぞったらすごくムレてる感じがしたので脇から指を入れた。さすがに強烈に拒否して足を閉じられ、手が挟まったけど、指だけは動かせたのでまさぐった。「したことないの?」と聞くとうなずいた。「じゃあ見るだけ見せて。見ながら自分でやるから」といってジャージとパンツを脱がせ股を開かせた。こちらもズボンとパンツを完全に脱ぎBPをM子に見えるように扱きまくった。たまに手でM子のビラビラを広げて白い汁がにじんでいるマ○コをのぞいた。チーズくさい。かなり我慢できなくなって、M子の手で扱かせながらM子の太ももに発射した。すごい量。少したれてシートが汚れたけど、がまん。
出たのにまだびんびんで、呆然として太ももの静止を見ているM子に、ティッシュでふき取ったザー○ンのにおいをかがせた。それでもまだ呆然としているM子のマ○コをまた開かせて、なめまくった。クリはオナニーをしていると言っていただけあってかなり大きい。チーズくさいのは我慢してしっかりしっかり舌もいれたがもはや抵抗はなかった。
しばらくなけまくった後、中指をマ○コに入れたけど抵抗無く入った。「あれ?処女膜無いみたい」と聞くと「マジックとか入れてオナニーしてるから」だそうで、中で指を動かすとすごい量の白い汁がたれてきた。今度は何も言わずにBPを口の前に持っていき「なめて」というと、素直に亀○をペロペロしはじめた。じれったいので口の中にPを突っ込むと少しむせたけどすぐにベロベロなめはじめた。しばらく楽しんでからM子のマ○コを触るとものすごいぬれ方。すぐに体を入れ替えてマ○コの入り口に亀○をあてがった「入るとこみなよ」というと状態を起こして自分の股をのぞいている。完全にあきらめて、むしろはじめてのPを珍しそうに見ている。
少し亀○をいれたけれど、さすがにきつい。「いたくない」ときくと「きつい」と答えた。そのまま力をいれて完全に入りきると、かなりきついけどよくぬれていれ動ける。M子の顔が真っ赤になっている。上着も脱がせて全裸にしたら、腹もたぷついているけど、胸がすごい。大きな乳輪と乳首が楕円形を描きながらゆれている。だんだん真っ赤だった顔がゆがみなじめて、きついマ○コがさらにきつくなり始めた。少し動きをとめてみると中がギュウギュウしまっている。さらにゆっくりゆっくりPを動かし始めたとたん、「んぐー」といって、強烈にマ○コがしまって痙攣した。俺もたまらなくなってくこうとしたんだけど、引き抜けなくて、そのまま中でドックンドックンだしてしまった。
しばらくしてからマ○コが緩み始めたので、萎えかけのPを引き抜いた。カリのところに白い汁がついてたけどM子のか俺のかわからなかった。またM子の目の前にPを持っていってティッシュでふかさせた。
終わったとたんにM子は饒舌になって初めてなのにいったことを喜んだり、BPが熱いのを初めて知ったとか中で出ているのが分かってすごかったとか言っていた。それより中田氏されたのを心配しないのかなあ?と思いながら服を着て、M子の家の近くまで送った。こちらの名前は特に名乗らなかったが、また店の帰りにやろうと約束して降りて行った。