大阪地下鉄・淀屋橋駅には 書店がある。
いつも人でいっぱいだ。 会社帰りの時間帯
お姉さんや おにいさん、おじさんで いっぱい・・・
で、階段付近で ち○こ出して しごき、立てておいて・・・
コートで不自然に隠しながらも 女性雑誌のコーナーに
いるいる。ああ、女の香りがする~
そこで、見るきもないのに女性雑誌に手をのばすと・・
たった、ち○こ が ビヨン! 空気が固まったのを感じた。
が、知らん顔して 雑誌を戻し、ゆびで シコシコシコ
お姉さんたち目が固まってる・・・ いいぞいいぞ。
いかにも 女性雑誌みてるフリしながらも ま隣の白いコートの美人は
すっと 違う場所に移動。 レジでないことを確認し、さらにシコシコ
聞こえるように「う~ん。あう。 あっ、イク」と 声を出し。
最後は 左の女性の見ている雑誌に 発射!
周りの3人は完全に固まってた。
その雑誌が売り物になるかどうかは知らない。
あとはダッシュで、地下鉄に乗ったのだった。
淀屋橋で地下鉄を待っていた。さっきの余韻がたまらない。
(まだ立つなあ)と 思いつつ、ホームなかほどに・・・
意識していたわけではないが、何と女性専用車両のところ
知らないふりして、ち○こ 立てて。また、コートで隠して
不自然に待つ・・・
列車が来た。 中に入る。 おおおー まさに女のにおいだあ。
あれ、おやじも 2人くらいいるな。(どうする?)
と、思いつつもとった行動は・・・
すみません、イヤー まちがっちゃってっとか何とかいいながら
女性をかきわけ 触りつつ ち○こ 丸出しで 隣の車両に・・・
反応は見てないけれど 見えてるに決まってる。
女性専用車両で男があわててるんだから・・・
若い女性は無視の顔だったけど オバサン集団がなにやら騒いでた
あぶねえあぶねえ。次の駅で降りたのはいうまでもない。
降りた地下鉄から 今度は 込んでいる車両を狙って乗った。
いやーラッキー。いい位置にカップルがいて、女からだと
こっちが見えるはず。
左右を気にしながらも すぐさま R。
しごいていると 楽しげに 彼氏と話している 目線だけが ち○こに・・・
時々、彼を見ながらも また、ち○こを見てくれている。
最高だなあ。 発射はしなかったが 充実した一日だった。