国道43号線というと、あの阪神大震災のあったところ
その○○川沿いに、その女子大はある。
そして○○線の○○という駅が、もより駅で、女子大生のほとんどが
その道を通る。
平日にも登校時下校時とRを試みたが、ちょい見ぐらいしか実行できない。
何せ女子の数が多すぎる!
そこで方針を変え、日曜日に行ってみた。
そうすると、ほどよい人数(1人~3人)がちらほら通るだけ。
よしよし。ならば愚息を、と ひっぱりだし ギンギンに立てておく。
そこに学校から帰りの女子3人。待ち伏せし、いきなり3人の前に
ギンギンの愚息をしごきながら立つ。
すると3人はポカンとした顔で 引きつった。
が、次に何やら話し出し、少し足早になって愚息に近づく。
「おじさん、そうやって見せて気持ちいいの?」
「ふ、ふん。そうだ。出るところまで見てくれると気持ちいい。」
「ふ~ん。変体だね。でも、ま、見ててやるか?」と
なんとRから発射まで見てくれるという。
こりゃたまらない。そのうち一人が愚息の数センチ先まで顔をよせて
「いがいに大きな○○ちんだねー。」って言って
いきなりタッチ。
その瞬間 愚息はさらに大きくなり、女子は面白半分にしごきはじめた。
「ねえねえ。気持ちいいんでしょ。早く出しな。」
ホレホレといいながら3人はかわりばんこに愚息をしごいた。
一巡し、さらに2番目の子が愚息をしごいていたとき、そのとき、
いきそうになり、「イク、イク」と叫び 放出した。
2番目の子は逃げそこね、顔にたっぷりと白濁液がかかった。
「イヤー」と叫んだがもう遅い。
他の子も目をまるくしてシゲシゲと見ている。
愚息はおだやかになり、自分も、はっとわれに帰って、
ヤバイ逃げよう・・・・
3人には目もくれず、一目散に車を止めてある場所まで走った。
そのあと、どうなったか知らないけど。しばらく女子大そばでのRは
出来ないなとおもった。
それにしても気持ちのよい射精だった。