22歳、大学生です。最近、露出にはまっています。
私の露出は、「人に見られることで興奮する」というものではなく、決して人に見られたいとは思いません。「こんなところで
裸になっている」自分に、ひどい興奮を覚えます。
現在、東京で一人暮らし。部屋から下半身丸出しの状態で、マンションの廊下に出ます。向かいには女性が住んでいます。音を
立てないように静かに・・・。デジカメで、下半身丸出しでマンションの廊下に立っている自分を撮影します。さらに、私はその
ままの格好で、階段のところまで歩くことにしました。私の部屋は、一番突き当たりにあり、階段からは一番離れています。私の
部屋から階段までは、いくつもの部屋があります。その前を、下半身丸出しの状態でゆっくりと歩きました。階段の前に着くと、
全身が映る大きな鏡の前で、変態である自分の体をじっくりと眺めます。興奮が最高潮に達した自分は、そこで上半身も裸になり
そのまま、自分の部屋へとまた歩き出します。決して走ることはなく、ゆっくりと・・・。
マンションの地下駐車場でも露出をしています。私のマンションの地下には駐車場があり、マンション自体は学生専用であるた
め、近隣の住民が借りているようです。私はそこにバイクを安く置かせてもらっているため、地下駐車場に入る鍵を持っています。
この鍵を持っていないと、この駐車場に入ることはできません。深夜になると、この駐車場に入ってくる人は全くいなくなり、人
に見られることなく、裸になりたい自分にとっては、格好の露出場所になります。
バイクのシートにデジカメを置きます。そして、高まる興奮を抑えながら、ゆっくりと裸になります。靴を脱ぎ、靴下も脱ぎ、
脱いだ服は全部バイクの上へ。バイクから数メートル離れ、デジカメのレンズが狙う方向に向かいます。セットしたタイマーに間
に合うよう、足早に歩き、ヤラシイポーズをとり、同時に真っ暗な地下駐車場に一瞬フラッシュが光ります。すぐ、バイクのとこ
ろへ戻り、撮ったばかりの写真を確認。誰もいない地下駐車場に、全裸の男が一人佇んでいます・・・。
地下駐車場でオナニーした事もあります。深夜、ムラムラしてきた私は、ただ普通にオナニーしてもつまらないと思い、地下駐
車場ですることを思いつきました。とりあえず、ノーパンにハーフパンツ、Tシャツ一枚着て、コンビ二へ向かいました。そこで
エロ本を購入。胸が張り裂けそうになりながら、急いで家路につきます。マンションに着くとすぐに、部屋に入ることなく、その
まま、駐車場に向かいました。すぐさま全裸になり、非常灯の僅かな光のもとに座り込んで、自分のチンポをしごき始めました。
冒頭で、『「こんなところで裸になっている」自分に、ひどい興奮を覚えます。』と書きましたが、自分は外で裸になっても、興
奮はしても、勃起はしません。それどころか、緊張で縮こまってます(笑)そんなわけで、ただ裸になっただけでは、オナニーは
できないのです。まだ露出に慣れてないということなのかもしれませんが。でも、興奮していることは確かです。そこで、エロ本
をネタにしました。でもやっぱり、露出の興奮より、緊張が勝っていたのか、イクのには時間がかかりましたね。
昼間に、ベランダでオナニーもしました。自分の家の前には道路があり、交通量もそこそこあります。人もよく通ります。その
ままベランダで裸になると、下を通る車や人から丸見え(自分の部屋は2階)になるためさすがにそれはまずいと思い、ベランダの
柵に布団をかけ、密室のようにしました。密室とはいっても布団は軽い素材のためちょっと風が吹けば簡単に捲れてしまいます。
そして、床には新聞紙を敷き、テレビをベランダから見える位置に移動させました。もちろん、AVを見るためです。「すぐ下に
は人がたくさんいるのに、自分はベランダで裸になり、AVを見てオナニーしている」というシチュエーションに、かつてない興
奮を覚えました。準備が整い、いざ、ベランダに出ます。まだ服はきています。AVを再生し、徐々に服を脱いでいきます。布団を
捲り、下を見ると、たくさんの人が歩いています。車も信号待ちで、たくさん並んで止まっていました。完全に全裸になり、服は
部屋の中へ放り込みます。真昼間に、ベランダで真っ裸でヤラシイチンポをしごいている・・・・。絶頂に達するのに、時間はか
かりませんでした。しかし、ただ出すのでは面白くない、と思った私は、大胆な行動に出ました。布団を捲り、ベランダの柵の間
からいきり立ったチンポを出し、外に射精したのです。最高でした。
最近では、完全に外での露出にも興味が湧いてきましたが、相変わらず人に見られたいという気持ちは全くありません。
でもこのままエスカレートしていったら、いつか人に見られたいと願うようになるのかと思うと、少し怖いです。