俺は昨日駅前で話しをしているJK2人組を発見し話しかけることに、最初はあまり話してくれなかったが負けじと話をしていると面白かったのか次第に盛り上がり意を決してカラオケ行こうというと、おごってくれるならとOKしてくれました。そのまますぐカラオケに行きしばらく話をしたとこで、Hな話をすると彼女たちは笑いながら話始めそのうちの1人(ハルカ)が「実ユキって処女だよ」と暴露してきた!ユキちゃんはハルカに何で言うのと言っていたが、ゆきちゃんは顔は普通だが少しポッチャリしててDくらいありそれを聞きおれの興奮はマックスに!そして俺は「じゃ俺の息子見る?」と聞くと2人ともムリと言っていたが「3あげるから!見てるだけは?」と聞くと考えながらもハルカとユキはOK!俺は早速ギンギンのブツを取り出した。そしてしごき始めるとユキは恥ずかしそうにしながらもしっかり見てくれた。ハルカにちっちゃいねーと言われるが興奮のあまり起こる気にもなれず、2人がパンツ見せてくれたらでかくなるんだけど!と言うとハルカは別に減るわけでもないしいいよ!といいユキはいやがっていたがハルカにムリヤリスカートをめくらした。2人を目の前に座らせながらパンチラを楽しんだ。ハルカは赤のレースでユキは白だった。ユキはDもあるので実は黙っていたが谷間が見えていた。ハルカも意外に大きく推定Cはあるだろう。冗談で触ってみるというとハルカは最初は指先で突っついていたがしだいにガッチリ握ってきた。ユキはハルカに手を引っ張られ恐る恐る触ってきたが嫌そうではなかった。二人ともパンツ濡れてるよ!と言うとあわてて隠されてしまったが興奮してきたのかハルカは俺のブツを必死にしごいてきた。チャンスと思いあえてユキの胸を揉むと嫌がってきたがハルカは調子に乗ってきた。俺はハルカにしごかせながらユキにいたずらを続けると次第に抵抗しなくなり、少し感じ始めてきたみたいだった。しかしユキの手馴れた手つきに俺はいきそうになり、仕方なく2人を目に前に座らせ2人に見られながらいくことに。あまりにもの興奮に俺はハルカとユキの手の中に果ててしまった。その後3づつ渡し携番を交換してまた会う約束をして別れた。その日1人よりも2人の方が食いつきやすい事がわかった。今度はFしてもらおうと思っている。