今日バスでまたやっちゃいました。
地元から2駅くらい離れた駅まで行き
バスのロータリーをターゲットを求めて歩いていると
停車して発射時間を待ってるバスの中に1人のJKを発見
バスの中には前のほうに3人くらいと一番後ろにJKが1人いるだけで
俺はJKの1つ前の列の反対側、つまりJKのななめ前に座りました。
このシチュエーションは過去に3回ほど成功してます。
バスが発車すると俺はまずジーパンのチャックを下ろし
チ○ポを亀頭の部分だけ露出させた。
そしてドキドキ感を味わいながらゆっくりチ○ポを根元まで取り出し
すました顔をして窓の外を見ながら、親指と人差し指でチ○ポの根元をつかみ
振ったりまわしたりしました。この時点でバッグで隠してたのもとりはらい
JKからは丸見えです。
過去の3回はこのまましばらくシコシコして発射して終わりだったんですが
4回目なのでもっとすごい事をしたくなって、
ジーパンのベルトをはずし、大きな動きはしないで腰を浮かして
ジーパンとパンツをいっしょにゆっくり下ろしていきました。
おしりの下まで下ろした時にはもう心臓がバクバクで
おしりと股間に感じる寒さがさらに緊張感を増幅させました。
そしてさらにゆっくり下ろしていき、ひざまで下ろした時です
「ひゃっ」と小さい悲鳴がななめ後ろから聞こえてきました。
・・・・今気づいたんかい。
JKのはっきりとしたリアクションが確認できたので俺はもう興奮状態。
しかもJKはその後息を殺して静かにしていたので
これは行くところまで行くしかないと思い
俺はついにジーパンとパンツを足首まで下ろしました。
そして上の服も運転手から見えないくらいにおなかまでまくりあげて、
体はJKの方に向けているが顔はあくまで窓の外。
俺は夢中でチ○ポをシコシコしてあっという間に出しちゃいました。
白い液がビュッビュッときれいに飛び、JKの目の前の床にボタボタと落ちました。
俺は理性をとりもどし、あわてて服を直しバスを降りました。
椅子から立ち上がるときチラッとJKのほうを見たら
さっと目をそらしたので最後まで見てもらえた事を確信しています。