今日電車に乗ってでかけた時のことです。休みのせいかかなり混んでいました。たまたま空いてるボックス席を見つけました。そこには二人の女子高生がいました。僕は『ここいいですか?』と聞いたら『いいですよ』と言われたので座りました。僕はしばらくケイタイをいじっていました。すると女子高生の様子がおかしいのに気付きました。二人とも顔を真っ赤にしていました。なんでかなと思いましたがそのままケイタイをいじっていました。僕の目的地まではかなり時間がかかるので寝る事にしました。女子高生二人は窓だったので僕は通路のほうによっかかって寝ようと思いケイタイをしまって目をつぶりました。しばらくすると女子高生がガサガサしはじめました。まぁいいやと思い目をつぶっていました。すると女子高生の手が僕の手を握りました。びっくりしましたがここで起きた気まずいと思いそのまま寝たフリをしていました。女子高生は僕の手を僕の股間に持って行きました。なんでだろうと思ったらズボンのチャックの部分が壊れていたうえに股下の部分に穴が空いてることに気付きました。その時自分がノーパンだったことに気付きました。女子高生は僕に気付かせようとしたみたいでしたがずっと寝たフリをしていました。しかし女子高生に僕のち〇こを見られてる事を考えてしまったため僕のち○こはビンビンになってしまいました。すると女子高生が小さな声で『この人えっちな夢見てるのかな?それとも私達に見せたいのかな?』と話していました。僕は周りにいた人達に通報されるかもと思いはじめとてもドキドキしました。すると車掌の『乗車券を拝見します』という声が聞こえたのでヤバイと思い目を開けようとしたとき女子高生が持っていたカバンを僕のち○この上におき車掌が来たときには『この人の乗車券はこれです』といい車掌に見せていたみたいでした。車掌が乗車券の確認が終わり次の車両に移動したらしく女子高生が『この人私達がいなかったらどうするつもりだったのかな?』と言っていました。そろそろ起きないとまずいと思い目を開けました。すると女子高生が僕のち○この上に置いてあったカバンをどかしました。カバンには僕のガマン汁がベットリついていました。その時女子高生が『あなたどういうつもりですか?』と半分キレながら言いました。僕はとっさに『すみません』と言いました。女子高生は『謝るくらいならやらないで下さい』と言いました。そのあと少しの沈黙があり女子高生が『アタシ達の計画が台無しになったじゃないのよ!どうしてくれるのよ!ねぇ!』と小さな声でしたがかなりキレていました。僕は『どういうことですか?』と聞きました。女子高生は『アタシ達電車で露出しようと思って二人ともノーパンノーブラで来たのよそれなのにあなたのせいで計画が台無しになったじゃないの』と言いました。僕は『お詫びに一人3ずつあげるから一緒にえっちなことしよ』と言いましたすると女子高生は相談をはじめました。そして女子高生が『私達をイカせる自信ある?あるならいってあげるよ。』といわれたので即『もちろん』と言いました。『じゃあ次の駅で降りてえっちなことしよ』と女子高生が僕は喜んで言われた通りに次の駅で降りました。その駅は無人駅らしくだれもいなかったので『じゃあここでやろう』と言いました すると女子高生は『いいよ。まずは私達のオ〇ニー見て』と言われたのでガマン汁垂らしながらオ〇ニーを見ました。そのあとはいろいろヤりました。そして女子高生に3ずつあげて電話番号とアドを交換して分かれました。明日また電車に乗って三人で露出することになりました。楽しみなのと興奮でち○こはビンビンになりっぱなしです。明日がかなり楽しみ!