女に振られつづけた俺は完全に頭にきた.ちきしょう誰も俺のちんぽを見ることさえ拒むのか.完全に頭にきた俺はちんぽを出すことした.当時,バイクに乗っていた俺はバイクに跨り一人で歩いている女を探した.見つけると俺は正面から近づきシートから腰を浮かせてちんぽを見せた.その女はびっくりした.ざまーみろと思った.しかし,大勢の女に見てもらいたいと思った俺は西鉄のある駅でちんぽを出すことにした.まず,特急電車を探すのだ.特急電車は満席で立ってる女性も沢山いるからだ.その特急電車の反対側のホームに立ち周囲に誰もいないことを確認する.そしてその特急電車が発進し始めたら,すかさずちんぽを出した.みんなびっくりしていた.最後尾に乗務員がいるので見つかる前にちんぽをパンツの中に戻さなければならない.そして俺は見合いをした.当然ふられた.頭にきた俺は自分のせんずりの場面をビデオに撮ってそれをその女に送りつけた.おそらく俺のデカマラを見てたまげているだろう.変態路線に入った俺は自分のスペルマが本来の目的を達し得ないのをひどく悲しんだ.俺は逆立ちして発射したスペルマを口で受けようとした.しかし,口で受けることは難しく顔面に掛かり文字どおり「顔面シャワー」となった.頭にきた俺は椅子に座りなおし自分でスペルマを飲んだ.苦かった.
俺はこれ以上変態路線を歩くことは危険だと感じた.俺は常識人だ.公式にちんぽを出す方法考え出した.女にふられたためか,さすがにちんぽも元気が無い.俺は会社の産業医の女医にまらの不調を訴えた.40代くらいの美人の女医に俺は「ちんぽ出しましょうか」と言った.その女医は「いいです必要ありません」と答えた.取り敢えず紹介してもらったある二日市のある泌尿器科を受診した.その男性医師は俺の魔羅の周りを触診した.「ほぉー立派な金玉してるね・・・」俺は心の中で思った「なぜ立派なちんぽしてるね・・・と言ってくれなかったのか?」俺はそばに立っている看護婦の顔を見た.俺のちんぽを確認したかと思うとすぐ目をそらした.次に,水戸の肛門様を病んでいた俺は,久留米の210号線バイパスのある肛門科を受診した.インターフォンで呼び出された俺は若い看護婦の指示に従って診察室に入った.壁にはパンツを下ろしてベッドに横向きになっている患者のイラストが貼ってあった.看護婦は「下着を降ろしてイラストのように横になってお待ちください」と言った.看護婦がタオルをで俺の前の方を隠しながら眼を背けている.ちくしょう,白衣の天使であるべき看護婦さえおれのちんぽを拒むのか.やけくそになった俺は壁に向かって横向きになりパンツを下ろした.そこで看護婦にちんぽが見えるように股ぐらからちんぽを後ろに回した.看護婦は言った「お尻だけ突き出してください」.情けなくなった俺はデカマラを元の位置に戻した.