とある日曜日に近くの公園を通るとJK3人組がいた。
3人とも同じ制服で白いブラウスに紺のスカート。
丈はやや短めで1人がルーズ、2人はハイソ。
まあおとなしそうな感じでハイソの一人は眼鏡をかけていた。
「何してんの、暇?」「あ、はい」「ちょっと話聞いてくれない」
「はあ」「3人とも可愛いね。いくつ?」「寿鵜露句です」
「へー最近のJKは大人っぽいね。」といった具合で場を和ます。
ちょっと申し訳なさそうに、
「お願いがあるんだけど」「なんですか」
「しこしこみてくれない」「!!!」
3人は顔を真っ赤にするかんじで見合わせた。
一人が「何いってるんですか」と怒る。
「ごめんごめん。今のは聞かなかったことにして。」
「でもみるだけならよくない?」とルーズのちょっとギャルっぽい
こが言った。
「んーーーー。3人いるしこの人なら襲ったりとかしなそうだし。いいんじゃない。」
「まじで!ありがとう。」
早速公園内の車椅子の人用の便所に駆け込んだ。
「ってゆうか私ら見るだけでいいんでしょ?」
ルーズのマユコ。
「本当にただ見ればいいの?」と眼鏡のハイソ、リサがいう。
もう一人のリエは乗り気じゃなく、扉によりかかるようにして
ただ立って上を見たりしている。
俺は便器に座り、既にビンビン状態だ。
さらに追い討ちをかけるかのようなハプニング!
リエが後ろにたっているので前の二人が前に来て、
お尻のつかない体育座りでこっちを見ている。
もちろんパンツ丸見え!しかもJK2人!
ルーズでチョイギャルのマユコは水色のサテン。
眼鏡にハイソのリサは真面目な外見とは逆に、
黒のサテン!チョと出そうになった。
でもばれると隠されると思ったのであまりみないようにした。
いちもつを取り出すと二人はちっちゃい声でキャーといった。
ゆっくりしごくと三人はちゃんと一物を見てくれた。
そして三人の表情、マユコの水色、リサの黒を一気にもろ見して
しごきあげると昇天。s子は床にたらした。
「マユコちゃんとリサちゃんパンツ見えてたよ」
マユコは「まじでー」と笑っていた。
リサははずかしそうにしたをむいていた。
「マユコちゃん水色でリサちゃん黒だよ」というと
マユコとりえが「えーーーー」と驚いて
リサは顔を真っ赤にしていた。