初めてカキコするので雑な文面になります、許して下さい。
年齢が37才にもなるんで色々あるんですが初歩的なところから話をしてみます。
最初に露出ってものに目覚めたのは俺が20才を迎えて間もない ある夏の事でした俺は そのころ新聞販売店で仕事をしていたんです朝刊配達、拡張、集金としていました、その集金業務での出来事なのですが。
場所は上野公園側の上野アパートってところに集金にいきましたそこは年配者ばかりが住むアパートだったんです、それぞれのお宅から新聞代をいただき帰ろうと思ったんですがオシッコがしたくなりトイレへと向いましたそのアパートのトイレは勿論共同トイレで男子便器と平行して洗濯機が置いてあるんです男子便器には境がなく洗濯機が置いてある場所からも普通に見えてしまうんですねたまたまだったんですけど俺がオシッコをしているとアパート住人であるオバサン推定40才くらいだったでしょうか、現在の俺から見たらちょっとお姉さんですけどねあの頃にしてみれば婆ちゃんの類でしたそのオバチャンが洗濯をやりに来たんですねオバチャンは洗濯物をサッと洗濯槽(当時2槽式が主流)に入れて、すぐに立ち去るのかと思いきやズーッとその場から動かずに俺のモノをチラチラと見ているんですあのオバチャンの、なんとも表現できないような顔を見てからでした気持ちを悪さ半分 なんか胸がドキドキしてしまい俺の中の何かが覚醒したかのようにそれからでした俺は、そのアパートに行くたびにトイレへ必ずオバサンもお決まりのようにトイレに来て俺のモノを見に来ました、ってか俺の思い過しかもしれません、そのオバサンとは何もありませんでしたが、それからはプチ露出を楽しむスケベな青年へと変化したんですね。
俺のつまらぬ体験談でした読んでいただきありがとう…また