さっきRポイント公園に行くとベンチにJs4年位の女の子2人が座っていた。あとはかなり離れた所に小さな子供ずれの女だけ。
Rチャンスだけどいきなり近づくと逃げられるオソレがあるので10m位離れたベンチに座りメールをするフリをした。
オラがJs達に目をやるとナゼだかJs達もオラを見てニヤニヤしながら小声で話していた。オラはナンだろうと思ったがスグに思い出した。そのJs達には見覚えがあった。3日前にコノ近所でRした時、興味津々にオラの勃起チ〇ポを見てくれて嬉しいリアクションをしてくれたので記憶に残っていた。
また合えるとはラッキー。もう1度少女達に顔を向けるとニヤニヤとしながらまだオラを見ていた。オラは期待に応えるべく大きく股を開きチャックからビンビンになったチ〇ポとキ〇タマを解放した。その時2人の少女達は一瞬大きく目を見開いてチ〇ポを凝視したあと、肩をすくめて互いの顔を見合わせ声を上げて笑い始めた。
少女達の声が大きくなった「デッカイよねー」
「スゲ~、ち〇ちん、タッてるヨ~」ワザとオラに聞こえるように話はじめた。オラは少女達の方を向いて座りチ〇ポをつきだして高速シゴキ。そしてイクまぎわにシゴキながらガニマタで少女達のソバに行き発射の瞬間を見せつけた。先日に続いて2度目の・・・、「うわぁ~、また出たよ~白いヤツぅ」
「いやァ~ん、ナニぃ、これェ、キモォォい・・」
少女達は放物線を描いて自分達の足元に翔んだ白い液体に目をやった。そしてすぐ残り汁がシタタるオラのチ〇ポを見て我に返ったのか走って逃げて行った。 2人とも30m位走った所で振り返った。オラが追いかけないので安心したのかふたたび、大声で笑い声を上げ始めていた。 オラは“またね”と少女達に聞こえるように言い公園をあとにした