地元の高校は街のはずれにあり,住宅街から100M位離れています。
その為,車もほとんど通らずその高校の通学路専用道路みたくなっています。
その上、防風林があり学校からも見えずらくなっており、絶好のRポイント
です。
昨日の朝、9時位に学校付近にいってみると、遅刻なのかのんびり一人で
歩いてくるJKがいました。そこで、あらかじめ用意していた外人の超でかい
ちんぽが写っている写真を歩道におきます。JKは写真に気がつき立ち止まって
10秒位見ていましたが、そのまま行ってしまいました。次に来たJK遅刻2人組
も10秒位見てました。案外と遅刻が多いみたいでその後も、20人位のJKがちんぽ写真を見ていました。笑って見てる娘や恥ずかしそうに見てる娘を、車の中
から見ているうちに、堪らなくなり自分のちんぽも見せてやろうと思い、防風林の中でしこりながら待っていました。写真との距離は2M位です。
10分位たった時に、ヤンキーぽいJKが歩いてくるのが、見えました。
イク寸前までシゴき写真の所まで、JKがくるのを待ちました。そして、JKが
近ずいてきました。なんと、JKは写真をみるとすぐにしゃがみこみました。
そして、友達にメールで知らせている様です。
私は、周囲の様子を伺いました。学校の方も住宅街の方にも、人はいません。そして、私の2M前には、私に背中を向けてしゃがんで、ちんぽ写真を見ているJKがいます。私は静かに背後に忍び寄り、ちんぽを痛い位にBさせしゃがんでいるJKの真後ろで、シゴきました。イク寸前、そのJKの茶髪の髪の毛に、
ちんぽをつっこんで、大量にSしました。
JKは驚いてすぐ振り返りましたが、目の前には、精液がしたたり落ちている
ちんぽが有り、何がおきたのか全くわからない様子でした。JKが逃げようと、
立ち上がったのでスカートの中に手をいれ、パンツの上からまんこを揉みました。悲鳴をあげて逃げていったので、私も退散しました。