Rを決行しました。狙いは30から40歳の綺麗めなおっとりした女性(僕のタイプです)のタクシードライバーです。タクシーのよく集まるS駅に行き、駅の2階にある休憩所からタクシーのドライバーを観察します。最近は女性の社会進出に加え不況で仕事があまりないこともあり、女性ドライバーが増えているようです。40分ほど物色すると、サスペンスドラマに出てきそうな37.8歳くらいの女性ドライバーを見つけました!すかさず下に駆け降りてまずすることは、近くでの最終観察です。ポニーテールの似合うむちむちバディ!言うことなしの女性なので彼女に決めました。台詞は決めてあります。「N町にある電波塔までお願いします!」彼女の名前は武藤というらしいのですが、僕の心の中では「むちむちむとう」と、呼ぶことにしました。R決行の場所まで15分はかかったと思うけど、その間僕のPはずっとビンビン状態で、我慢できずに途中なんどもBしたPをさらけ出したい衝動に駆られましたが、まだ街中だったこともあり、なんとか抑制ました。
目的地が近づくとむちむちむとうに気づかれないように、チャックを開けて、ズボンを体をよじりながらゆっくりと脱ぎ(もちろんノーパン)下半身だけ丸裸になりました。今まで体験したことのないすさまじい興奮に、僕のPは直立不動状態。また、女性の運転するタクシーの中で、毛深くて白い足と直立不動のペニス丸出しの姿で乗っている事実がめまいを起こすほどに興奮させます。
「どのあたりまででしょうか」
「この先のアスファルトが砂利に変わるところまでお願いします」
むちむちむとうはまだ気づいていないようでした。僕は、触ってもいないのに
ガマン汁を根元まで垂らしているPをながめながら時を待ちました。そして、
「お客さん着きましたよー。ここでいいんですか」と振り返り、むちむちむとうは一瞬「やっ、ちょっと!」と言って僕の、ズボンを脱ぎ去った下半身に釘付けになりました。あの目が最高です。その瞬間僕のPは触れてもいないのになぜかキューンとなってドクドクと精液があふれ出てきました。僕は彼女の眼から突然の出来事による驚きと、三十路の女のギラつきのようなものを感じました。
「すみません、何もしないんで僕のおちんちん見てください!」というと、
「えっ、ちょっと、あなたもしかしてこれが目的だったんじゃないの?彼女とかいないの?」などと怒ったように言ってきました。僕は調子にのってシャツも脱いで全裸になり、手をゆっくりとPにあてがいゆっくりと上下に動かし始めました。すると「んもう、じゃー見ててあげるから早くしてよ」と言ってくれました。でもこのままだとすぐにイってしまうのは目に見えていたので、
「じゃあ、早く終わらせるために、自分のおっぱいを服のうえからでいいんで
掴みあげてくれませんか」というと、「これでいいの?」と少し怒ったように言ってやってくれました。その光景と自分の露出姿にいっきに射精!Pがキューンとなったかと思うとビクビクビクッと痙攣し、精液がどぴゅっどぴゅっと発射されてもぬけの殻になってしまいました。射精後はなぜか、むちむちむとうに中出ししたような最高の瞬間でした。お金を払って服をとって車の外へでると「もうだめよ、こうなことしちゃ」と、やさしい天使のようなお言葉。最後は、SEXの後の女のようにタクシーを見送りました。
と、