S市の大きなショッピングセンターの駐車場のスミに、歩行者専用の出入り口があり、そこで若い女の子目当てにRをしていた。出入り口付近の交差点に制服のJK一人と、私服の19~20の二人組が信号待ち中。ここを通ってベルシティーに入っていくのは間違いない。入口付近の植え込みに立ち、立ちションの振りをしてPを扱く。まず一人が横を通過。案の定気付いてなかったか素通り。ついで二人組通過。一人と目が合う。あれって感じでもう一人に話し掛ける。マジマジ?って感じでこちらの様子を伺いながらゆっくり進む。小心者の俺はPを隠しベンチに腰掛け
“しまった、見られた”と罰が悪そうなそぶりで彼女らを見る。彼女らもにやにやしながら
見てくる。すると思いがけないことに一人が「こんにちはー」と声を掛けてきた。俺は彼女
らの意外な反応にびっくり。軽く会釈を返す。「何しとったん?」「何しとったと思う?」
「えー、シコっとったん?」「うん。まあ…」二人は顔を見合ってニタニタ。そして少し俺
の方に近寄る。【これはひょとして見てもらえる?】と確信。「ナァ~いくつなん?」など
と2,3話をしたらまた行ってしまいそうだったんで、「なぁ、続き見てみる?」と思い切っ
て聞いたら「えー…、
いくらくれる?」と援ならという反応。「えっ、本当にイイの?じゃ…」「いいよ見るくら
いなら帰りの電車賃ないし」と合意。物影に誘い商談。一人②博文で交渉、「えー、③は無
理?」「手でしてくれたら③づつでいいよ」一人はok。もう一人は渋々でok。先払いで③づ
つ渡し、「これからも定期的に会って頼めるるかな?」という依頼もok。“のぞみ”と言う
娘(積極的な方)のtel&アドを入手。そしていよいよ援R開始。まずは“のぞみ”から。緊張
で縮んだPも手なれた指技とキャミの胸元からのパイチラであっと言う間にフルB。イキそうと
言うともう一人と交代
こちらもなかなか手慣れたもの。パイチラに我慢できず「なぁオッパイ触っていい?」と聞
くとこれもok!共にBカップくらいだが、交互に揉みまくる。そしてs!聞けば二人とも16歳の
JK!あまりのあっけらかん振りにびっくりしたもの、初の援手コに大満足。二人ともバカな
ギャル風でなかったし、今度制服姿で会えるのが楽しみ。そのうちもっとイイことあるかな
ぁ~?再来週メールして会えたらまた報告します。