健康診断の再検診で、一通りの検査が終わった後、保健婦さんとの面談があった。40代前半くらいの感じで俺好みだったし、秘密保持のためか個室に通されたので、二人きりの状態だった。いろいろ話していく中で、今治療中のことについて話があり、水虫とインキンを治療していると話した。質問がないか聞かれたので、皮膚病の件に関して、いろいろ質問をでっち上げた。「年齢のせいで皮膚が荒れやすいのか?」とか「ユーザーと会うことも多く、皮膚は気になる」などと無理に質問を重ね、「私もあまり、皮膚病には詳しくないので」と、答えた部分をとらえ、「じゃあ、参考のために見せしましょうか」と、紳士的に切り出し、誇示していたが、しつこく食い下がり「じゃあ、少し拝見させてください」という答えを引き出した。ここまではあくまでも水虫だけのようなニュアンスで会話を進め、実際に靴下を脱いで、患部を見せ、周りとの色の違いや、どのような変化をたどったか、説明されなければわからないようなことをくどくど説明した。「はい、ありがとうございました、参考になりました」という、一言を聞いたら、「じゃあ、次はインキンについてご説明します、表面はですね…」などと、適当なことをいいながら、今度は彼女の返事を待たずに、いきなりズボンとパンツを脱ぎ、片足をいすの背にかけて大股を開いて患部を見せつけた。彼女が思わず顔を覆ったが、「水虫についてだけ知っていても、全部同じではないんですよ。見ていただかないと困ります」などと、水虫についてはしっかり見たことを暗に逆手にとったり、保健婦としての知識に関して必要なことを強調したりした結果、彼女も観念したのか渋々、見るようになった。インキンの説明をしながらも、ちんぽを細かくこすっていたので、当然ながら完全に勃起状態。「すいません、こんなになってしまったので、目の前で射精しちゃっていいですか」と聞くと、彼女もこちらが露出目的だということは承知してしまった様子で「どうしても見せたいんでしたらどうぞ、でも、あまり汚さないでくださいね」と、冷めた目をしてましたが、視線はそらさないでしっかりとちんぽを見ています。もう、遠慮無しに目の前でこすり続けて、最後は大量に精液が放出される様子をじっと見つめていただきました。放出の受け皿には自分のハンカチを使用して、部屋も汚さないようにしましたし、きちんとお礼も言いました。彼女からは「それだけ、精力が有り余っているんなら、健康についても、当分、心配はなさそうですね」と、最後に皮肉を言われました。