少し遠くの児童施設へ行った。いろいろな遊具の中に、高い塔の中に、ロープが張られ、のぼりおりできるものがあった。子供を追ってその中を降りていくと、一人の母親が、ロープを足に絡めて動けなくなっていた。しかも、ロングのタイトスカートだ。下から出るとき上を見上げると、白い足の太ももがばっちり見えていて、覗き込むとパンティ見えそうだ。
子供が帰りたいといったので、車に乗せたが、気になって一度引き返してみた。同じ遊具に下から入り込むと、さっきの母親がまだ絡まっていた。「どうしました」と声をかけると「すいません、動けなくなっちゃって、誰か呼んでいただけませんか」と、小さな声でこたえた。改めて顔を見ると、メガネの奥の瞳がきれいで、結構、俺好みだ。子供と二人だけで遊びに来たらしい。
「外れませんかね」などと白々しくいいながら絡まった足の辺りのロープを引っ張ったりしてみると、さらにバランスを崩し、パンティがばっちりみえてしまった。生パンティだったので興奮してきた。「呼んであげるけど、少しお願い聞いてくれますか」といってロープに足をかけると、ちょうど顔の前に俺の腰を持ってくることができた。おまけに胸元が開いて、胸の谷間もばっちり見えるので、ますます興奮してきた。
彼女は「え?」という顔をしたが、俺は「見ていてくれるだけでいいですから」といってジャージ(子供と遊ぶので)を下げて、みせつけながらしごきはじめた。彼女が声を出せない(出してもほかの子供の声で聞こえないだろう)のをいいことに、しごく様子をゆっくり見せ付けながら、胸元から手を入れておっぱいをもんだり、乳首に触ったりしたあと、たっぷり射精した。彼女のメガネや髪の毛、ブラウスの胸元まで飛び散って、もう半べそ状態だったので、「誰か読んできてやるよ」といって、下の出口から出ようと思ったが、最後に、パンティの端をめくっておまんこに指を入れたら「やめてください」といいながら泣き出してしまったので、あわてて出た。管理人を呼んであげようと思ったがいなかったので、しらないふりをしてさっさと逃げた。もうあの施設にはいけない。