兵庫県のある場所に絶好のRポイントがあります。それはとある駅での電車の中なのですが、時間あわせということもあり、発車まで30分も停車しているのです。
狙い目は最後尾の車両なのですが、その理由は2つあります。ひとつは、そこから駅全体が見渡せるので、女子高生がきたのか、敵がきたのかがよくわかること。もうひとつは、立地的に死角になっており、Pを出しても外からは見えず、ホームに入って車両に近づいてからでないとPの位置が見えないということです。もう最高のRポイントとしか言いようがありません!この場所での興奮と快楽はもちろん1度や2度ではありません。今日はそんなある一日の体験をみなさんにお話いたします。
その日もいつものように女子高生の帰宅時間に電車に乗ります。時間はたっぷり30分あります。僕はあらかじめズボンのチャックからPを取り出し、獲物がくるのを待っています。
はじめの10分は敵ばかりでした。しかし彼らは案の定前の車両に行ってしまいます。(ちなみに僕の居る車両は僕一人)そして、4時20分、来ました!女子高生の群れです!彼女たちは学校でこそ規制のためスカートの丈を長めにしてありますが、登下校中はもも裏からヒップにかけての膨らみが見える位置にまでスカートを上げています。僕はギンギンになってしまったPをゆっくりとシゴキながら、女子高生がこちら側のホームに来るのを待ちます。
そして、ついにそのときが!女子高生が階段を下りてきて前の車両と後ろの車両とどっちに行こうかと話しながらキョロキョロ車内を見始めたとき、僕はエロ本を読んでいるふりをしながらPにTシャツをかけたまま、大げさにOの動きをします。
すると、「あっ、ちょっとあの人」「ええっ!あれってもしかしてオナっとるんとちゃう?」「ねぇ、やっぱりこっちにいこうよ!」と言いながらこちらの車両に乗り込んできました。それも僕に気づかれないように後ろの扉からです。この4人は僕の座っている4人席の隣の後ろに座りました。僕のPがよく見える位置です。女子高生は僕に聞こえないようにしゃべっているつもりなのでしょうが、車内は静まりかえっているので内容は丸聞こえです。
大抵は全く関係のない話を一生懸命しょうとしながら、ちらちらのぞいてきます。でも僕は小心者なので気づいてないふりでOを続けます。そして、徐々にシャツを上げて、生のPをゆっくり出していきます。
女子高生たちは「みてみてみてっ!ちんぽがっ!」「ええええっ!どうしょお!」と、大混乱です。この瞬間がたまりません!これだから田舎の女子高生は良い!でもあまりにも女子高生がたくさん来たので、ズボンを全部下ろしていっきに射精!ドクドクドクッとティッシュに放たれる精液をたっぷり見せつけてからその場からそそくさと離れます。大量の精液で重くなったティッシュはすれ違う女子高生のセカンドバックに入れてやります。
もう至福の瞬間ですよ!