イヤな上司に誘われて飲みに・・・毎度の事、ぐだぐだに酔って
家まで送らされる。私はお酒が飲めないのが都合がいいらしい。
数人の女子社員達との飲み会はもう飽きたが、この前、終電の終
わった○玉県の上司の家にクルマで送る道すがら、駅からは遠い
県道の人通りの少ない道をふらふらと歩く細みの女性を発見!
(来んな時間に?と思いつつも)
上司の家までは後わずか、気になる女性の発見で、後ろ髪を引か
れる思いつつ無事、奥さんに引き渡し急いで帰りの道を探してみ
るもいるはずはない。
あきらめて、そこからすぐの所にあるコンビニに車を止めて買い
物をし、一旦は数十メートル走ったものの、もようしてしまった
Jrの○○○・・・。
しかたなく道すがらその先の公園のトイレで用をたそうとしたそ
の時、さっき見た女性を発見。
相当、酔っているみたいであきらかに周りの空気は酒臭い・・・。
公園の入り口付近のベンチでしゃがみ込んでる彼女は下を向いた
まま近くに寄っても顔をあげようとしない。
(なんとなくラッキーか?)と心の中で叫ぶ声がした。で、比較的
広く薄暗い公園は明るいと言えばトイレの明かりくらい。
もようした事は忘れてファスナーを急いで下ろし、一気にしごく。
○○○はすぐにフル勃起!初めはしごきながら静かに近いづいて
彼女の正面に立つが、気がつかない周りを見渡しても人陰すらな
い絶好のチャンスを楽しみたいと思い大胆にも声をかけてみる。
「大丈夫ですか?」そう、チ○ポを握りしめたまま・・・。
しばらくして彼女が頭を上げた。『すみません・・・$%&#&*
+』完全にいっている。しばらく観察するとだんだん足がひらいて
スカートの中身が丸見え状態になる。
すかさず写メをするも全く気付かない。しまいには両手で両足の膝を
割って広げても大丈夫な状態・・・。
完全に興奮している自分は膝までズボンを下ろして「見て!ほ~ら、
こんなに○○○が勃起してるよ。」いつになく自分でも興奮をしてい
て大きくなった先からは汁が出ている。今度は横に座って思いっきり
しごいて見せる。(大胆すぎる)頭の中ではレイプをする事さえ可能
だと思い始めた・・・。
彼女の履いているベージュのパンストの上から足やお○○この上を右
手で触りながら左手で○○○をしごいていると一回目の射精が近付き
その場で発射!ピクピクと快楽を堪能していていると突然彼女が目覚
め、こちらを見ながら『やだ~なに%&$#ってん%$#の~』って
言う。しかし、抵抗力はない。
介抱しながら背中の服の上からブラのホックをはずし、足を触ったり、
お○○この上から臭いを嗅いだりし放題。
2度目の勃起が始まり今夜は彼女が目覚めるまで介抱をしてあげる事
にした。