嫁さんが出産で入院していた時の実話を書きます。
嫁さんが3人目の出産で入院することになり、上の子供が学校があるからという
理由で家に来て世話をしてもらう事になりました。
嫁の親は離婚をしお母さんは50前から一人暮らしでしたで甘える事にしました。
私は毎日仕事の帰りが遅いので、夜は顔を合わす事がありませんでした。
しかし、私は毎朝シャワーを浴びるので、その音で起きてきて朝ご飯の用意をしてくれていました。
ある日、私がシャワーを浴びようと脱衣場で服を脱いでいると、いつもは私が浴室に入ってから起きてくるのですがその日にかぎって少し早く目が覚めたみたいで
半分目をこすりながら脱衣場の前にきました。
私は全然気がついていなかったのですが、ふと気づくと私のPに目が釘付けになっているお母さんが立っていました。
お母さんは目が合うと
『あっ、ごめんなさい』と言って台所へ急いでいきました。
その場はそれだけでした。
お母さんは非常におとなしい人で昔の人らしく清楚な感じの人です。
そのお母さんの私のPを見ていた時の顔が妙に興奮を覚えました。
その日の夜、仕事から帰り、妻ともしばらくしていなかったのと
朝の興奮がおさまっていなかったせいもあり、一人でリビングでしごいていました。すると、視線を感じ誰かが見ている事がはっきり分かりましたが気がついていないふりをしました。横目で見るとリビングの扉のガラス部分からお母さんが見ていることが確認できました。私はますます興奮してしまい、いきそうになりました
ちょうどその時にお母さんが『帰ってたの?』としらじらしく言いながらリビングに入ってきました。私のPを見て『あっ、ごめんなさい』っと朝と同じ事を言いました。私は少し酔っていたせいもあり『興味あるんやったら触ってみますか?』っと
とっさに言っていました。お母さんは怒るだろうと予測していたのですが顔を真っ赤にしながら『いいの?』と聞くと同時に触ってきました。
私も理性が働き、SEXまではしませんでしたが、お互いに手でもりあがりました。
今でも嫁さんの実家には月に一度は行きますが、嫁さんに分からないように、お母さんだけに見えるようにズボンのファスナーからポロッっとPを出して反応を楽しんでいますが、何もしてきませんし、妻にも告げ口しません。帰る時にはいつも
『次、いつ来るの?』と聞いてきます。妻だけで帰ると怒るそうです。