ロングコートの下にブラだけつけて、めったに人がこない公園に昼間いきました。最初はコートの前だけ開けてちんちんをしこしこしてたんですけど、すごく興奮してきて、廻りに誰もいないことを確認したあと、コートを脱いだんです。その公園は海沿いにあって、松の木林の遊歩道があるんです。その遊歩道をコートを手に持ったまま歩くと、硬くなったちんちんがぷらんぷらんゆれて、それがすごく感じちゃって、走ったりしてました。木漏れ日の中で、松の木にしがみついてちんちんをこすりつけたり、おしりをつきだしてくねくねさせたりしてました。それで、いきそうになったとき、すぐ横のベンチに女子中学生が座って本を読んでいたんです。ぜんぜん人の気配がしなくて、こんなに近い距離なのに、気がつかなかったんです。その子は呆然としてこっちを見たまま、固まってました。こみあげてくる恥ずかしさで、顔がみるみるうちに赤くなってしまいました。でも、いきそうなのが止められなくて、その女子中学生をみたとき、すでにちんちんは触ってなかったのに、ぴゅぴゅって白いお汁が出てしまいました。それから慌ててコートをはおり、走って逃げました。。。