その土手下に行くとき、公園のベンチに人がいたことはわかっていたのです
が、そのときはぜんぜん気にせず、金網をくぐり土手下へ行きました。昼時と
いうこともあり釣りをしている人は誰もいないので、すぐまた土手をあがり戻
ろうとした時、「えっ、、」と思いました。ベンチにいた人は女の人で、なん
と赤ちゃんに、おっぱいをあげていたのです。明らかに日本人ではなく、何気
に近ずき「かわいいですね」というと、ニコッとして「はい」と普通に、返事
を返してくれました。「どこの国の人?」と聞くと「フィリピンです」と答え
気にせず赤ちゃんにおっぱいをあげています。年を聞くと22歳で日本人と結
婚し近くのマンションに住んでいるということです。釣り人はいないし、公園
にも人がいないことをふと思い、「あかちゃんかわいいけど、彼女もかわいい
し、、、おっぱい丸見えだよ」というと「見ないで下さい」と少し笑みを浮か
べていました。自分は「あかちゃんは見てていい?」と聞くと、「はい」とい
う返事、赤ちゃんだけ見るはずも無く、前をズボンの上からこすりながら「な
んかおっぱいも見ちゃうから、大きくなってきちゃった」というと、「ええ
っ、、」と言ってニコッとしてズボンの前を見ていました。周りを見るといま
だに誰もいないので「自分でやってもいい」と聞くと、さっきよりもニコッと
して「えっ、、あっ、、はい、、」と信じられない返事。自分はさっさと隣に
座り、ズボンとパンツをPが出るところまで下げ、「結婚しているんだから、
みたことあるでしょ?」と聞くと、「一人でエッチするは、見たこと無いで
す」というので「じゃぁはじめて見るんだ、最後までちゃんと見てて」という
と、顔が少し赤くなり、あかちゃんを自分の横に寝かせて「あっ、、は
い、、」といって、うつむき加減でしっかり見ていました。自分は、ペースし
だいですぐ行きそうでしたが、ペースを乱し我慢して「ねぇおっぱい見せて」
というと、黙ってTシャツをめくってもろ見せてくれました。「ちゃんとみて
る?」と聞くと、「あっ、はい、ちゃんと見てます」といい自分もそろそろな
ので、もうすぐ出ることを伝えると「はい、大丈夫です、ちゃんと見てます」
といって、最後までしっかり見てもらい、ポシェットからティシュを出し、自
分に渡そうとしたので、拭いてくれるように頼みしっかり拭いてもらいまし
た。始めて見た感想を聞くと、「最初、すごく恥ずかしかったです。でもだん
だんと恥ずかしい、忘れちゃったです」といいまた最初のニコッとした笑みに
戻りました。「またあったら見てくれる?」というとなんと「明日、お昼ぐら
いだったらここにいます」といい「見てるだけは、大丈夫です」といって別れ
ました。