妻が実家に帰ったので久々に女装子の格好での露出を行いました。
会社の帰りにドンキでウィッグとコスチュームと下着を買って、寝ないで夜中
の2時半くらいに家を出ました。
久々の露出なので胸がドキドキします。
まずは手始めに車で少し離れた住宅街で女装子の格好でお散歩。誰もいないの
で道端でP出してアナルにはローションを塗って遊びました。
次は女装子の格好でコンビニへ。かなりきわどい格好なので、店員さんはチラ
チラと見ていました。
それから車で更に田舎方面に進みました。色々と露出場所を探しているうちに
段々と夜が明けてきてしまって、慌てて少し大きめの公園に車を止めて中へ入
りました。
もう夜はだんだんと明けて辺りは薄明るくなっていました。
服を脱いで下着だけの格好(キャミにTバック)になって、公園内に向かいま
した。
幸い人はいなくて歩きながらパンティのうえから触っているうちに大きくなっ
てきてしまいました。
そろそろ時間的にも人がきてしまう時間なので、どこかで全裸になってアナル
オナしようと思っていたら、少し離れたところを早起きなおじいさんが歩いて
いました。
私には気づいてないみたいで、園内の遊歩道を歩いていってしまいました。
私は下着だけの格好で小走りで近づいて、そのまま追い越しました。
今私のお尻をおじいさんが見ていると思うと、胸のドキドキは高まり、Pも張
り裂けそうなくらいです。
幸いおじいさんは歩き方もゆっくりで、少しびっこを引いている感じだったの
でもし何か言われても逃げ切れます。
私は少し先にあるベンチに腰掛けておじいさんを待ちました。
座ってパンティを脱いで、ベンチに置いてからアナルに指を這わせます。
ローションは乾いていましたが、唾でぬらすとすぐにぬるぬるになりました。
指をアナルへ挿入して、片手でPをしごきます。
その間もおじいさんはゆっくりと私に近づいてきます。私は目を瞑って更に会
館を高めました。
足を引きずる音が段々と近づいて、私が目を開けるとおじいさんはもう3メー
トルくらいしか離れていない位置にいます。
当然目は私を凝視しています。私はおじいさんを見つめながらアナルとPを触
る手を早めました。
おじいさんは私の目の前で立ち止まって凝視しています。
「あっ、気持ちいい…。ミルク出ちゃう…。」
自分でいやらしい言葉を吐いて興奮を高め、最後は勢いよく発射しました。
手についた精液を余韻を楽しむようにPに絡み付けました。
おじいさんは最後まで見てくれたので、耳元で「ありがとう」と言って車へ戻
りました。