中学と高校がすぐそばに並んでいる地元の女子学院は
オーソドックスなセーラー服で有名なお嬢様学校です。
おおかたの生徒は学校のすぐ前を通っている路線バスを使うのですが、
ちょっと離れた電車の駅まで歩く子もいくらかいます。
街中だけどその駅までの道は人通りが少ないので、学校帰りの子が
歩いて来るのを見計らって狭い道の十字路の角にちょっと入った
ところで例によって立小便の格好で待ちます。
まだ半たち状態のときに可愛い足音がコツコツと近づいてきたので、
先端のくびれが目立つように皮をむき、女の子から丁度いい角度で
見えるようにして待っていると、足音が止まったので、そちらを
見ると長い黒髪をふたつ結んだおとなしい感じの子で、
スカーフの色から中学生のようです、一瞬目があってすぐに、
膝丈のプリーツのスカートを揺らして小走りで行ってしまいました。
水道の蛇口みたいに曲がってだらんと垂れ下がったモノを見たのを
思い出してあの子は家に帰ってから処女のくせに自慰するかも
しれないと勝手に想像していると、手を離してもぴんと前を向く
くらいになってきたので、ゆっくりしごきながら余韻を楽しんでいると、
今度はおしゃべりしながら二人で歩いてくる様子。
声の元気がいいので、たぶん高校生です。
だんだん近づいてくると、おしゃべりの声が急に小声になって
「おしっこしてる…」などと言っているみたいなので、
女の子かから見て反対側の手でサオの根元をぎゅっと絞って
よく見えるように思い切り上向きにまっすぐ立たせました。
そうするとやはり小声で「やだぁ大きい!痴漢?」と言って
クスクス笑いながら感じで歩いていき、だいぶ離れてから
いきなり大きな笑い声を上げていました。
あの二人は結構平気な感じだったし、ちょっと見ただけで
大きさを言うくらいだから、見かけによらずもう2~3人の
男とやってるかもしれない。
制服を着たままプリーツのスカートをまくってタイツと白い
パンツを脱がされ、ゴムもつけずに彼氏の硬いやつを挿れられて
アンアン言ってるのかもしれない。
とまた勝手な妄想で楽しんでいると、ちょっとしてから
またおしゃべりが聞こえてきたので、今度はズボンのチャックを
広げて袋まで全部引っぱり出して思いっきり上向きにたたせると、
見てすぐに「あっ全部出してる!」と言ったかと思うと
たぶん横目で見ながら、ちょっとだけ足を早めて去っていきました。
一人の子は結構胸が大きくてセーラー服の上着が盛り上がって
その前にスカーフが飛び出た感じになっていたのがたまりません。
ツヤツヤの綺麗な黒髪をセーラー服の襟になびかせていく
後ろ姿を見ながら興奮してブロック塀めがけて思いっきり飛ばしました。