先週の平日の昼過ぎ、日暮里を自転車で走っていると、コンビニから出てく
る二人組みのjkを発見。手にはお弁当らしきを持っている。
二人とも茶髪でなかなか可愛い。制服から近くの都立○台高校らしい。
そのうち一人の子が、「久しぶりに公園でいいんじゃね。」と言いながら、
あまり人気がない住宅街の方へ歩いていく。
その先にほとんど子供も遊ばないちっちゃな児童公園があるのを知ってた私
は、チャンスを期待しつつ後をつけた。
すると、まんまと二人はその公園に。そこは下町の細い路地と住宅に囲まれ
た、死角だらけの古びた公園。周りに誰もいない。
絶好のRのチャンス。
まず私は、まだ半BのPを取り出してシコシコ。そしてほぼFB状態になったと
ころでケータイを見てる振りをして待機。二人はまず、動物の遊具にまたが
り、タバコを吸い始めた。
これで警察に通報される心配なしと思い、R開始。
約4,5メートルのきょりでFBのPをシコシコ。二人はすぐに気づき、顔を見合
わせて少しニヤついた後、たばこをふかしながらガン見。
「たまに、こういう奴いるよね。」とか言っている。
この状況下で、すぐにいきそうになり、思いっきり腰を振りながら高速でシ
コシコすると、手をたたき、足を踏み鳴らしながら大笑い。
「そろそろイクんじゃねぇ。」といわれた瞬間、大発射。
一人が、「ハイ、よくできました。」と、手をパチパチ。「おーと、メシ、
メシ。コンビニの袋をいじりだしたのでPをしまい、そそくさと退散。
そーと振り返ると、発射物のところでしゃがみ、指差して何か言ってる。
二人がこっちを見上げたので、すぐに走り去った。
この後、ほとんどおかずは、この件である。