ありきたりですが清掃のおばさんに見せました。
とは言っても、自分の勤務先の清掃員なのでけっこうドキドキです。
いつも午後から清掃に入り、上から地下に向かって清掃していくのですが、地
下1階は資料室とかしかないし、清掃も一番あとなのでチャンスはそこです。
予定通りの時間におばさんが1Fのトイレを清掃しているのを見かけ、急いで
資料室へ行ってシコシコ。フル勃起させて待つこと5分ほどでおばさんが地下
のトイレに清掃に入る音がしました。
便器を洗い始めるまでに少し時間があるはずなので、少し様子見をしてから勃
起させたままトイレに入ります。
「すみませ~ん。いいですか~?」と一応聞いてから「どうぞ~」の返事を待
って便器の前に立ちます。
おばさんは「珍しいわね。地下はあまり人がこないんだけど」なんて便器を吹
きながら話しかけてきます。
「資料室で書類整理してたから…。」言い訳をしながらも勃起しているPが見
えるように便器から少し離れました。
隣の便器におばさんがきたときに、一瞬ちらっと見られて、そのまま何も言わ
ずおばさんは便器を拭き続けます。
僕もおしっこしていないのはバレバレですが、そのまま勃起を見せるように立
っていました。
「ごめんなさい。ここも拭きますよね?なんか出なくて、隣に移ろうかな?」
と言うと、「なんか急かしちゃったみたいね。ごめんね。」と言われました。
そして、じゃあということで勃起したPをしまいもせずに隣に移りました。
おばさんは今度はさっきまで僕が立っていた便器を清掃しながら、やはりチラ
チラとこっちを見てきます。
「な、なんか出ないな~。」と言うと、「私がいるから恥ずかしくて出な
い?」と笑いながら聞いてきました。
「いや、なんかそういうんじゃないと思うんだけど…」と言いながら、もう一
度おばさんによく見えるように便器から少し離れました。
少しの間沈黙が流れてから小さな声で「手伝おうか?」と聞かれて、興奮で頭
が真っ白になって顔を真っ赤にしてうなずいてしまいました。
するとおばさんはゴム手袋を外して、後ろから軽くPに手を添えてしごき始め
ました。
我慢するまもなくあっと言う間にいってしまい、おばさんの手を汚してしまい
ました。
おばさんはちょっと待っててと言って、ポケットからティッシュを出して僕の
精液をきれいに拭いてくれました。
おばさんは「内緒だよ」と言ってまた清掃を始めました。