近所の公園はJCがたまにいる。
部活帰りの子やちょっと休憩によったりしているみたいだ。
そんなこたちにはいろいろちょっかいをだしたりしている。
たとえばフルBを見せたり。
勇気を出して3人組に声をかける。
オナ見してとストレートに伝えた。
3人は相談し始めたので無理かと思ったらOKとのこと。
障害者用のトイレに入り、ズボンを下ろす。
ギンギンのイチモツをJC3人に見せつける。
うわあ、キャー、目が点で言葉が出ない。
3人のリアクションもさまざまで興奮する。
なるべく長く見てもらいたいので利き手は使わない。
ゆっくりとしごく。
3人は興味深々だ。食い入るようにPを見ている。
すると僕はそのうちの一人に
「ちょっと同じようにやってみてよ」と言うと
手を伸ばして僕のイチモツを色白の小さな手で擦りはじめた。
しかも三人はそれまで便器に座る僕をたってみていた。
だが僕のPをしごいてる女の子はしゃがんできた。
つまりパンティーが丸見えだ。
その子はピンクのパンティー。
ちょっとしたらもう一人の子にも「君もやってみる?」
と聞くと最初にやってくれた子が立ち上がり次の子がしゃがんだ。
またパンティーが丸見えだ。
今度は水色と白のチェックだ。
その子の手も小さくて冷たくて気持ちいい。
もう一人の子は眼鏡をかけていてまじめそうに見えるけどこういう子ほどエ
ロに興味ありそうだと思い「君もやって」といった。
その子に代わり、眼鏡のコも僕の前にしゃがんだ。
純粋そうなイメージそのままに白いパンティー。
またそのこの手も小さくて冷たい。
なんといってもぎこちない手つきが最高だ。
僕はポケットに隠していたローションの取り出す。
そして眼鏡のこの手のひらに広げた。
「そのままさっきと同じようにやって」
JCのぎこちない手つきがローションの効果を最大限に発揮させた。
しばらく溜め込んだS子を眼鏡の子の顔に発射した。
すると眼鏡にどろっとかかった。
三人は唖然としていた。