レス頂いた皆さん、ありがとうございます。
昨日の出来事、詳しく話します。
昨日いつもの公園に行ったら、小綺麗な格好をした彼女が、いつものベンチに座っていました。
あいさつをして隣に座ると「家おいで」と言われました。
それはまずいと思い「それはちょっと」とやんわり断りました。
でも執拗に家に連れて行こうとします。
香水のほのかな香とあまりの執拗さに、ついついついて行ってしまいました。
徒歩20分ほどで到着した家は、普通の建て売り風。
歩きながら話して分かったのは、彼女は51才○江、既婚で子供もいるが長い間セックスレスと言う事でした。
「おじゃまします」と家にあがり、二階の寝室に招かれると、なんとそこにはすでに布団が敷かれていました。
籠を渡され、「脱いだ服ここに入れとき」と言われその通りにしました。後々考えれば、これが大きな間違い。
彼女も裸で布団に横になり、この日の一戦が始まりました。
キスから始まり、年の割にははった形の良い白い肌の乳房を揉みしだき、舐め回し、いきり立った乳首を軽く噛み、これでもかのクンニ。アナルや足の指先、脇の下まで舐め尽くす前戯。
彼女も、局部は当然乳首、アナル、玉や鼻の穴まで舌を這いずり回す大サービス。
先走り汁は何度もほとばしり、今にも爆発しそうです。
○江が「そろそろ入れて」と言うので、いきり立ったものを挿入。
準備万端だった私のいちもつは一瞬にして爆発してしまいました。
「ごめん。でてもた、○江があんまりにもいいから」と言い訳する私に、○江は黙ってタオルで精子を拭き取り、「シャワー浴びよ」と言ってくれました。
○江はシャワーで丹念に私のからだを洗ってくれ、先に上がりました。
私があとから上がるとガウンが用意されていたので、「仕事があるので帰らないと」と言うと、○江は、「ちゃんとした仕事したら帰らしたるわ」と言いました。
辺りを見回すと私の服がありません。隠されてしまいました。
軟禁の始まりでした。○江はトーストとコーヒーを用意し、「仕事休みや」といいました。
服を隠され覚悟を決めた私は、仮病を使い会社を休みました。
そこから○江との獣のような性宴が始まりました。
○江は私のものを四六時中舐め弄び、仕方ないので私も○江の股間に顔を埋めたり乳首を転がしたり。
日中○江の中に計六回も発射してしまいました。
夕方六時頃、風呂を上がると鍋が用意されてました。
今夜は前に露で知り合った女とホテルに行く約束をしていたので帰りたいと懇願しました。
しかし○江は、「ここまで弄んどいて勝手は許さん」等といいます。
泣きたい気持ちで鍋を突き、夜の部が開始されたのです。
朝まで二人とも全裸のまま、舌を絡めあう激しいキスを続け、愛撫を続け挿入、そして発射。
フェラで後始末、少し寝たらまた挿入、すべて中出しですが、夜はさすがにすべて空打ち。
精液すら出てないようでした。
それでも朝まで五回放出させられ、挙げ句写真は撮られるは電話番号は調べられるは、朝やっと解放されるときに、「また電話するわ」と言われ黄色い太陽を見上げたのです。
いつまで彼女に飼育されるのか、不安でたまりません。