今日は、仕事を終え、獲物を求めブラついていたのだが、なかなか見付からず、諦めて、コンビニに立ち寄った。
入店後、トイレを借りようと、女子高生バイトに声をかける。
どうぞと言われて、トイレに入った。
そのコンビニは、男女共用の個室があるだけだった。
個室に入り、大をしようとズボンを下げ、洋式便器に座り、用を足した。
オシリを拭こうとトイレットペーパーに手を伸ばし、俺は愕然とした。
わずかしかないのだ。
絶対にたりない。
俺は、あたりを探したが、どこにも見付からない。
仕方なく、ズボンを下げたまま、個室から出た。
そして、顔だけ出して、「すみません、紙がないんですが。」と叫んだ。
幸い、他の客はなく、バイトの子がひとり商品の整理をしていた。
その子は、「はい。すぐにお持ちします。」と言って、トイレットペーパーのある方に歩きはじめた。
俺は、個室に戻ると、一応鍵をかけ、Pをしごいて、フル勃起状態にした。
すると、ドアをノックする音がした。
俺が、今開けますと言うと、「すみません、開ける前に、前隠して貰えますか。」と言ってきた。
「オシリ汚れてるので、前だけ手で隠しますが、それでいいですか?」と聞いた。
彼女は、「はい。」と答えた。」
俺は、手でPを隠したが、フル勃起状態のため、竿を隠すと玉は丸見えだった。
鍵を開けると、彼女は、「失礼します。」と入ってきた。
俺の状態を見て、顔をそむけながら、袋に入ったトイレットペーパーを差し出した。
俺は、「客にそんなことさせるの?」と言ってみた。
彼女は、「すみません。でも、お客様が、便器に座られているので、ペーパーホルダーに取り付けも出来ないし、後ろの棚に、残りを納めることもできないです。」と言った。
「じゃあ、俺が立つから、入れ替わろうよ。」と言うと、「あ、はい。」と言った。
「じゃあ、立つから、ズボンを簡単にあげたいので、前の手を離すから、いいって言うまで、目を閉じてくれる?」と言った。
彼女は目を閉じた。
俺は立ち上がり、簡単ズボンを上げた。
彼女に、「いいですよ。」と言うと、彼女は、便器のそばに行き、作業をはじめた。
俺は、Pを出して、彼女のケツを見ながらしごいた。
彼女が作業を終え、振り向いた。
隠すタイミングがずれ、フル勃起のPが彼女の目に入った。
彼女は、嫌って言って目を背けた。
こうなったら、隠す必要はない。
ゆっくり、しごきながら、彼女に近付き、「君のオシリ見てたら、こんなに大きくなっちゃった。すぐイクから、責任とってよ。」と言い、彼女の手を取り、Pを握らせた。
彼女はとまどいながら、握るだけだった。
俺は、彼女の胸に手を伸ばし、揉みしだいた。
そして、「手を動かすんだよ。嫌なら、口で舐めてもいいんだよ。」と言った。
彼女の手がゆっくり動きだした。
すぐ、射精感を覚え、彼女の手の中に射精。
そして解放した。
俺は、ケツを拭き、タバコを買うと店から出て、車に乗り、少し離れたところに車を停め、様子を伺った。
一時間後、彼女がバイトを終え、店から出て、自転車に乗り、帰宅をはじめた。
俺は、後をつけ、途中で追い抜き、車を停め、車から降りて彼女を待った。
彼女が通りすぎた時、声をかけた。
彼女は、自転車を停め、振り向いた。
そこで、俺に気付いたみたいで、逃げようとしたが、もたついて、俺に捕まった。
「逃げないで。さっきはごめん。あんなことするつもりはなかったんだ。」と言うと少し安心したのか、自転車から降りてきた。
「初めて、男の人のもの見たので、ビックリしました。あんなに大きいんですね。」と言ってきた。
そして、「男の人の体、少し興味あったので、少しワクワクしました。気にしないでください。誰にも言いませんから。」と言ってきた。
チャンスだ。
「だったら、車の中でもう一度見ない?」と聞いた。
ドアを開けると、ためらいながらも乗り込んできた。
俺は、小さくなったPを出して、「何してもいいよ。お互い触りっこしよっか?」と聞いた。
彼女の胸を触ると彼女もPを触りはじめた。
俺は、彼女の服をまくりあげ、体のわりに大きい胸をあらわにし、吸いつきながら揉んでみた。
彼女は、必死にPをしごいている。
俺は、彼女のスカートをまくり、下着を下げ、あそこを撫でた。
だんだん、濡れてきている。
彼女に、しゃぶっていいよ。と言うと、彼女は、ゆっくり、口を開き、舐めてきた。
あとは、お互い体をあわせ、最後に、彼女の口に射精。飲ませてやった。
今回は、写真撮影、アド交換はなしで、その場で彼女と別れた。