見せてきました。
今日は朝から、仕事をサボり直美の部屋でエッチをしていた。
昼過ぎに、直美の母親が帰ってきた。
まさか、俺がいるなんて思ってない母親は、二階に上がってきたようだ。
直美の部屋のドアを少し開けていたので、丸見えだったはずだ。
母親は、下に降りていったみたいだ。
俺は、エッチを済ますと、全裸のまま、階段を降り、トイレに入った。
小便を済まし、台所を覗くと、母親が何か作っている姿が見えた。
俺は、その場で少ししごいて、半勃起させた。
しばらく様子を見ていると、母親がこっちを振り向いた。
視線は、俺のPに向かっていた。
俺は、気にするそぶりもない感じで、ペコリと頭を下げた。
すると、母親は近付いてきて、「あなたはどなたですか?娘とは、どういった関係ですか?」と聞いてきた。
俺は、偽名を告げ(実は、直美、めぐみ、美幸にも偽名を使っている。)ただのセックスフレンドだと告げた。
母親は、愕然として、その場にへたり込んだ。
俺は、「なんだったら、おかあさんも、コレ試してみます?コレすきなんでしょ?」と言って、半勃起状態のPを顔の前につきつけた。
母親は、「嫌。やめて」と言って、横を向いた。
俺は、「じゃあ、直美とするから、見てよね。」と言って、母親を立たせると、抱きかかえ、直美の部屋に連れていきベットに投げつけた。
そして手足を縛り、逃げられないようにした。
そして、全裸の直美を抱き締め、キスから、胸を愛撫、あそこに顔を埋め、舐めた。
直美は最初耐えていたが、我慢できなくなり、あえぎ声をあげた。
母親は、目をつむり見ないようにしながら、「やめなさい。なおちゃん。まだ、早いでしょ。」とか言った。
俺は、直美にバックから挿入し、激しく突いた。
母親は、気になるのか、時々、チラ見している。
俺は、直美を突きながら、母親の股間に手をあて、「濡れてんじゃないの?オナニーするなら、ロープほどくけど、逃げたら、直美に痛い思いしてもらうことになるよ。」と言ってロープをほどいた。
母親は、最初とまどっていたが、俺が、直美のアソコからPを抜き、アナルに押し付けると、「やめて。オナニーしますから、ひどいことはしないで。」と言って、胸を揉みはじめた。
俺は、直美の口にPを入れ、しゃぶらせた。
そして、母親に、全部脱ぐように指示。
全裸の母親の前に立ち、「欲しいか?だったら、しゃぶれよ。」とP をだした。
母親は、しばらく、セックスしてないみたいで、むさぼるようにしゃぶりはじめた。
俺は、母親の胸を揉みながら、すでに、ぐちょくちょになったアソコを舐めた。
そして、アソコにPを当てがい挿入。
母親は、狂ったように、あえぎだした。
そして、俺にしがみつき、自分から腰をふりまくっていた。
俺は、射精の瞬間、Pを抜き、顔に射精。
その後も、三人でエッチをした。
もちろん、母親も写真におさめた、
これからは、親子で楽しめそうだ。