今日は、あまりに暑く、ムラムラしてたので、久しぶりに、仕事をサボり、ポニーの似合うスーパーのバイトの子(名前は、直美)に電話をした。
直美は、夏休みで、今はひとりで家にいると言うので、速攻駆け付けた。
すると、直美は、あと一時間くらいで、バイト仲間の子がくるとか言ってきた。
名前を聞くと、「○○めぐみちゃん」と言うので、顔を思い出してみた。
顔は、小さいホクロがいくつかあるが、ウブな感じの子だ。
じゃあ、めぐみちゃん来たら帰るからと言うと、納得したみたいだった。
玄関からすぐの、客間に連れていき、直美を全裸にすると、軽く縛り、身動きがとれないようにして、キスから始まり、体中を舐めまわし、指と舌でまずイカせた。
そして、俺のPをしゃぶらせ、フル勃起状態にさせ、時間をかけながら、挿入し、おっぱいに射精。
時計を見ると、あと10分で、めぐみが来る。
俺は、直美を縛ったまま、玄関に行き、玄関のドアを開けっぱなしにして、直美を連れて、二階の直美の部屋に行った。
窓から外を見ると、めぐみがチャリに乗ってくるのが見えた。
俺は、直美にPを舐めるように言い、くわえさせた。
その時、「直美いる~?」と下で声がした。
直美は恥ずかしいのか、返事をしない。
そして、俺に、「お願い、今日は帰って」と言ってきた。
「もう一度、射精したら帰る」と言うと、諦めたみたいで舐めはじめた。
めぐみは、何度か呼んだが返事がないので、「寝てるの?上がるよ。お邪魔しま~す。」と言って、上がってきた。
階段をあがり、すぐの直美の部屋のドアを開けためぐみは、部屋の状況が把握できず、固まっていた。
全裸の直美が、見た事ない男のPを舐めている。
声もだせず、へたり込んでいるのだ。
俺は、直美の口からPを抜き、めぐみに近付くと、「あ、直美の友達?いつも直美がお世話になってるみたいだね。ありがとね。俺は、直美のセックスフレンドだから、安心していいよ。」と言った。
めぐみは、後でしったが、初めて見る、男性性器にとまどっているみたいで、目を背けた。
俺は、めぐみを立たせると、直美のいるベットに連れて行き、逃げないように、縛りつけた。
そして、直美にフェラの続きを要求。
嫌がったが、無理矢理ねじこみフェラさせた。
めぐみに、「なかなか見る機会ないだろ?よく見て勉強しなさい。」と言った。
みられてるって言う事で、興奮し、すぐ、射精。
直美の口元に射精した。
そして、まだ、精液の滲みでてるPを、めぐみに向け感想を求めるが、何も答えない。
仕方ないので、「じゃあ、今度は、めぐみちゃんの番だね。」と言うと、急に騒ぎはじめたので、めぐみに馬乗りになり、すこしてこずったが、なんとか全裸にした。
そして、直美とあまりかわらないサイズの乳を揉み、乳首を吸った。
胸を愛撫しながら、片手で、アソコを愛撫。
いやがってるわりには、すぐに、濡れ、指がスルッと入っていった。
しばらく楽しんだあと、口封じの為の写真撮影。
そして、めぐみの携帯を鞄から出し、電番、メルアドを抜き出した。
そしていよいよ、めぐみにフェラを命じた。
あまりに嫌がり抵抗するので、「じゃあ、ここにいれようかな。」とあそこに指を入れると、「嫌、そこはやめて。言うとおりにするから。」と言ってきた。
Pを突き出すと口を開け、くわえたが、どうしていいかわからないみたいで動かない。
俺は直美に、指導するように命令。
直美は、「ごめんね。」と言いながら、指導をはじめた。
めぐみも、怖がりながらも舌を使いはじめた。
しかし、直美で二回射精しているため、なかなか勃起しない。
約40分くらいかかってやっとめぐみの口の中に射精した。
めぐみは、泣きながら、精液をはきだした。
それから、三人で風呂場に行き、体を洗い、そこで、めぐみに、放尿を指示、それもデジカメに納めた。
それから、また、直美の部屋に行き、全裸のままで、話をしながら、キスしたり体を愛撫したりして楽しんだ。
めぐみは、まだ、処女で、Pを見たのも初めてだった。
しかし最後には、めぐみの方から、Pを握ってきたりしていたので、これからが楽しみだ。
そして、バイトの話をしている時、俺が、最近たまに見る○ 美幸が抱きたいって言ったら、二人が協力してくれるって話になった。
なんか、美幸は、みんなから嫌われてるみたいで、いつか痛い目にあわせてやりたかったらしい。
とりあえず、来週の月曜日に呼び出す事にした。
めぐみとは、さっき電話ではなしたが、明日、バイト終了後、会う予定だ。