実家に帰省すると、必ずやること…それは露出です。
実家は田舎で、農村の住宅地。近くには小学校や小学校のプール、少し足を
伸ばすと国道や中学校もあり、いろいろ楽しめます。
中学生くらいから、夜な夜な全裸で近所を散歩して、プールに入ったり小学
校に侵入したりして、放尿やオナニーを楽しんでいました。
しかし、刺激とは怖いもので、だんだん麻痺してくるみたいです。常に、よ
り強いものに挑戦したくなるわけで…。
ということで…この夏は2つの挑戦をしました。まずは、髪の毛以外の毛と
いう毛を剃っちゃいました。下の毛はもちろん、脇、スネ、二の腕など…
これで、見られたとしても遠目なら一瞬は小学生と錯覚してくれる…なんて
都合よく考えてます。ツルツルってだけで興奮しますw
次に、昼間の全裸での徘徊に挑戦することに。実は、私の家、自宅の敷地内
に死角となる小屋などがあり、いざというときの脱出経路を確保しながら露
出できるんです。
あと、昼間だし…全身焼けるかなwでも、虫にも刺されそう…(さされまくり
ですw)
そして、今回の目的です。露出するからには見られたいので、地の利を利用
して、「夏休み中の女の子(小学生・中学生)」をターゲットにしました。
一番狙える時間は、通学やプールに出かけるために、比較的出足が多く、反
対に大人の出足が鈍い朝の時間帯。
朝8時、早速、心臓バクバクさせながら、全裸で家を飛び出しました。
家を出て、まずは待機場所を確保、獲物?を待ちます。家の近くで、少年野
球の練習中。小学生の声が聞こえてきます。でもショタではないので、勃た
ない…
せっかくなので、裏の畑で朝の放尿。畑から小学校が見えます…小学校に向
かって虹を描いてみました。
待つこと5分、隣の家の女子高生が通学する模様…ということで、スタンバ
イ。自転車に乗っているところを、ジッと見つめながらコシコシ。
ただ、女子高生に注視する間は、家の前の道路から丸見えなので、絶えずキ
ョロキョロ、心臓バクバクで、下ではコシコシ…残念ながら、気づかれず。
続けて、部活に出かける途中の女子中学生(体操服着てた)を発見。10メー
トル後ろくらいからジッと見つめてオナヌーしつつ、ストーキング。
念を送った(笑)からか、女の子が道を曲がる途中で一瞬立ち止まって固ま
る。こっちも心臓固まったかと思った…見られたくさい。
ここで声出されたら終わるな…なんて思っていたけど、無言で女の子は立ち
去る。僕は女の子のおかずになれるのかなw
でも、結局、発射はできず。
さらに10分後、プールに出かける途中の女子小学生2人を見かけ、今度は
物陰からコッソリながめてコシコシ。
気持ちよくなってきたので、思わず、後をつけて10メートルほど歩く。そ
して、引き返そうと後ろを振り向くと…なんと、女子小学生3人が僕を見て
いる…。
ここで襲ったら確実に社会に戻ってこれない…と思い、道の横の畑を通って
逃走。が、やっぱりしっかりナニに手を添えて、こするのはやめない僕w
5分くらいして落ち着いてきたので、今度はプールに近寄ってみる。する
と…さっきの女の子たち。どうやら、プール開園待ちらしい。
すぐに、プール手前の作業小屋から、嘗め回すように眺める。よくみると、
小学生もかわいいな…ノースリーブにハーフパンツ…いや、襲うとかダメ
だ!
なんて葛藤しつつも、周りを見たら彼女たち以外、誰もいない。そこで、調
子にのって10メートル手前くらいまで近寄る。
僕たちの間に、遮るものは何もない。完全に露出。彼女たちの「あれなに
~?」みたいな声を浴びつつ、10秒持たずに発射!
もう少し出そうだったから、「さらに近寄って触ってもらおう!」なんて思
ったが、それは次回に持ち越し…ということで、撤退。
物陰に隠れて帰宅しようとすると…「ごめ~ん、待った~?」という声と成
人男性2名。会話からして先生らしい…
さらに、今の様子を先生に報告したのか、先生たちはキョロキョロと辺りを
探し始めた…!
いや~寿命が縮まった…やれやれ。早まらなくてよかった…。
その後、帰宅途中にさらに女子小学生3人に思いっきり見られてしまう。
昼間の冒険は、しばらく控えようかな…
長々と失礼しました。