今日は仕事を休んで、露出行脚にでかけた。
朝、登校中の女子中学生に、見せた。
時間的に射精までは無理なので、完全勃起させたPを見せた。
その後場所を変え、女子大生が掃除をしていると言う噂のスーパーに行き、時間を潰しながら、様子を伺う。
しばらくすると、掃除用のカートを押している女子大生らしき子を発見。
あとを追うと奥の女子トイレに入っていった。
俺は男子トイレに行き、個室に入り、その子を待つ、もちろん完全勃起状態をキープしている。
10分くらいした頃、カートの音が近付いてきた。
俺は個室を出て、小便器の前に少し離れて立ち、入ってくると同時にPが見えるようにした。
入ってきた、彼女はPに気付いたが、気付かぬ振りをして、個室のドアを開け、掃除をはじめた。
俺は、彼女の後ろに立ち、軽くおしりに、Pをつけたが気付かない。
俺は、彼女の横に移動し、彼女が振り向くのを待った。
すると彼女が個室の掃除を追え、振り向いた。
俺は、激しくしごいたが、無視。
俺をさけるように、隣の個室に入り、掃除をはじめた。
俺は満足していないので、彼女の掃除している個室に入ると、鍵をしめた。
そこで彼女が口を開いた。
「うっとうしいな。オナしたいんなら、早くしてよ。見て欲しいなら、見てあげるから。」と言ってきた。
俺は、「じゃあ、手伝ってもらおうか」と言って、彼女の手を取り、強引に握らせた。
そして、しごけと言って、しごかせ、俺は、彼女の胸を揉んだ。
かなり我慢していたので、彼女の手の中で、あっさり射精。
彼女は俺をおしのけ、鍵をあけ、トイレの手洗い場にいき、手を洗っていた。
俺は、後ろに立ち、Pをおしつけながら、彼女に抱きつき、胸を揉んだ。
すると、「今やめてくれたら、誰にも言わないから。でも、やめないなら、警察に行く」と言ってきたので、俺はPをしまい走り去った。
その後、別のスーパーに移動、三人のおばさんに見せた。
それから、古本屋にいき、店員の女に見せた。
なかなか、しゃぶらせる事ができないので、また、奴隷の様に扱ってる、スーパーのバイトのポニーテールの子を呼び出し、しゃぶらせた。
もちろん、執拗な愛撫つきでだ。
今日は、明るいうちに呼び出したので、また、写メを新たに取ってやった。
今日も有意義な一日だった。